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・第156回・
【观影随笔】从电影中获得刺激
中文译文
突然这么问,不过大家平时会受到什么事物的刺激呢?
我看了最喜欢的罗兰·艾默里奇导演的电影《2012》,以及
3D电影《飞屋环游记》,都深受刺激。
《2012》太厉害了。
感觉就像一直坐在过山车上(笑)!
大楼、四处逃窜的人们等细致的描写也不容错过!
至于要怎么摧毁街道和建筑,那些创意也棒极了!
不愧是艾默里奇!
美国某座城市要消失,
白宫也要消失,
真亏在社会上能被允许啊(笑)。
作为日本人,知名地点被摧毁也就算了,
要是摧毁整座城市,可能就会不自觉地收敛一些表现手法吧。
然后……
卡尔爷爷!
3D很流行啊。
不过现在的3D电影,已经变成立体感是在屏幕里面,而不是从屏幕上凸出来了呢。
没想到,居然不会飞出来(笑)!
比起追求效果,优先让眼睛不容易疲劳,这个判断真是厉害!
从以前的《大白鲨3D》、富士通展馆、梅茨汽水的广告,
到环球影城的《终结者2》,
(我当时可是有一大堆红蓝眼镜呢!)
我从以前就很喜欢3D了,不过过去主流都是让东西从屏幕里飞出来,所以还是很惊讶。
真是动了脑筋啊。
说到《飞屋环游记》这部电影……
其中有一段,是一直演到妻子去世为止的岁月流逝。
虽然没有台词,但我很佩服它居然能在没有台词的情况下
传达到那种程度。太棒了。
这是一部带来静静感动、让人流泪的电影。
后半段嘛……总让人觉得:到底想让几岁、什么样的观众来看呢?
因为我喜欢皮克斯,所以期待下一部作品!
即使像这样看电影,
・为什么要加入这个场景?
・为什么需要这个镜头?
・为什么要配上这个声音?
・为什么要做出这个判断?
等等,还是会在意许多事情。
导演需要从多个出色的创意中,
做出只选择其中一个、以让作品变得更好的判断,
所以,电影既能带来刺激,也是磨炼自己日常判断感觉的好教材。
请一定也试着改变观看方式,从中获得一些刺激吧。
接下来就是《阿凡达》了!
下回再见啦!
查看日文原文
突然ですが、みなさんは何に刺激を受けてますか? マスダは、大好きなローランドエメリッヒ監督の映画「2012」と、 3D映画「カールじいさんの空飛ぶ家」を観て刺激を受けました。 2012は凄いです。 ずっとジェットコースターに乗っている感じ(笑)! ビルや逃げ惑う人などの細かい描写も見逃せません! 街や建物をどう壊すか、そのアイデアも最高! さすがエメリッヒ! アメリカのとある街が無くなるやら、 ホワイトハウスが無くなるやら、 良く社会的に許されると思います(笑) 日本人としては有名な場所はまだしも、 街を壊すのはちょっと表現を抑えてしまいそうですね。 で、、、 カールじいさん! 流行ってますね3D。 でもいまの3D映画ってスクリーンより奥に立体を感じるようになっているんですね。 なんと、飛び出ない(笑)! 効果よりも目が疲れないようにしている判断が凄い! 昔から、ジョーズ3Dとか、富士通パビリオンとか、メッツのCMとか、 ユニバーサルスタジオのT2とか、 (赤青メガネをたっくさん持ってました!) 3D大好きなんですが、昔は飛び出すのが主流でしたから驚きました。 考えましたな。 カールじいさん、映画としては、、、 奥さんが亡くなるまで年齢を重ねるシーン。 台詞が無いんですが、よく台詞無しであそこまで 伝えられるなぁと関心しました。素晴らしいです。 静かな感動があり涙がでる映画でした。 後半は。。。。何歳のどんなお客さんに見て貰いたいの??な感じ。 ピクサー好きなので、次作に期待! こうして映画を観ていても、 ・なぜ、そのシーンを入れたのか? ・なぜ、そのカットが必要なのか? ・なぜ、その音を充てたのか? ・なぜ、その判断をしたのか? などなど、いくつもの事が気になります。 ディレクターは、複数ある素晴らしいアイディアの中から、 作品をより良くするためのアイディアを1つだけ選ぶ判断が求められますから、 日々、判断するセンスを磨くには、映画は刺激もあり良い勉強になります。 ぜひ、見方を変えて刺激を受けてみてください。 つぎは、アバターだ! チャオ!来源、关联链接与研究信息
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増田部長のめざめるパワー 第156回
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