【工作日志】2008年白金版开发秘闻 プラチナここだけの話 その1
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大家好!
虽然有点突然,为了纪念《宝可梦 白金》的发售,
我们想以《白金版这里才说的事》为题,连续三周为大家带来开发部各位负责人的幕后故事,
一些稍微深入的话题,敬请期待!! 首先,第一回请看开发部图形设计团队的内容。
再次向大家问好。
我是负责白金版图形工作的吉田。
如果有人觉得“图形负责人?听起来没什么概念啊!”,我就简单说明一下:
这份工作包括管理员工日程、整理图形素材,以及进行检查。
当然,我自己也会绘制宝可梦点阵图,
不过这次为了专心负责团队管理,绘制的数量就比较少了……
所以这里透露一个只有在这里才会说的事情,艺术总监杉森这次
绘制了特别多的宝可梦点阵图。
平时他主要负责官方插画等绘制工作,
很难抽出太多时间绘制点阵图,
但在白金版中,他充分展现了自己作为点阵绘制师的本领!
仔细看的话,说不定能看出哪些是杉森点阵图哦!? 还有一件事。
我小时候玩的游戏里,几乎无一例外
都会存在“隐藏指令”,也就是所谓的秘籍。
比如让主角变得无敌,或者让金钱无限增加之类的。
当然不可能让宝可梦变得无敌,不过我们加入了一个小小的隐藏彩蛋。
可以更换“对战记录器”画面中的桌面颜色!
启动对战记录器,触摸左右任意一侧试试看……
我们准备了各种各样的颜色,请找找适合自己的颜色吧。
最后,和钻石、珍珠相比,
手持宝可梦和训练家会动起来了,
战斗速度变快了,此外还有许许多多非常细微的地方都得到了强化。
图形工作人员们每个人都将心血倾注在每一个点阵、每一个多边形上,
如果大家能从游戏画面中感受到这份热情,我们将不胜荣幸!
虽然有点突然,为了纪念《宝可梦 白金》的发售,
我们想以《白金版这里才说的事》为题,连续三周为大家带来开发部各位负责人的幕后故事,
一些稍微深入的话题,敬请期待!! 首先,第一回请看开发部图形设计团队的内容。
再次向大家问好。
我是负责白金版图形工作的吉田。
如果有人觉得“图形负责人?听起来没什么概念啊!”,我就简单说明一下:
这份工作包括管理员工日程、整理图形素材,以及进行检查。
当然,我自己也会绘制宝可梦点阵图,
不过这次为了专心负责团队管理,绘制的数量就比较少了……
所以这里透露一个只有在这里才会说的事情,艺术总监杉森这次
绘制了特别多的宝可梦点阵图。
平时他主要负责官方插画等绘制工作,
很难抽出太多时间绘制点阵图,
但在白金版中,他充分展现了自己作为点阵绘制师的本领!
仔细看的话,说不定能看出哪些是杉森点阵图哦!? 还有一件事。
我小时候玩的游戏里,几乎无一例外
都会存在“隐藏指令”,也就是所谓的秘籍。
比如让主角变得无敌,或者让金钱无限增加之类的。
当然不可能让宝可梦变得无敌,不过我们加入了一个小小的隐藏彩蛋。
可以更换“对战记录器”画面中的桌面颜色!
启动对战记录器,触摸左右任意一侧试试看……
我们准备了各种各样的颜色,请找找适合自己的颜色吧。

手持宝可梦和训练家会动起来了,
战斗速度变快了,此外还有许许多多非常细微的地方都得到了强化。
图形工作人员们每个人都将心血倾注在每一个点阵、每一个多边形上,
如果大家能从游戏画面中感受到这份热情,我们将不胜荣幸!
みなさん!
突然ですが、ここでポケットモンスター プラチナの発売を記念しまして、
『プラチナここだけの話』と題して、全3週にわたり開発部各リーダーの裏話的な
ちょっと濃いお話ができたらと思っていますので、お楽しみに!! まず第1回目は、開発部グラフィックデザイナーチームから。
改めまして、こんにちは。
プラチナでグラフィックリーダーを担当していましたヨシダです。
グラフィックリーダーって言われてもピンとこないよ!という方の為に簡単に説明しますと、
スタッフのスケジュール管理や、グラフィック素材をまとめたり、チェックするお仕事です。
もちろん私もポケモンドットを打ったりもしますが、
今回はリーダー業に専念する為、数は少なめになってしまいました・・・
そこでここだけの話ですが、 アートディレクターの杉森が、
今回は特に多くのポケモンドットを打っています。
普段は公式イラストなどの作画をメインで行っているので、
ドット打ちにあまり時間が取れなかったのですが、
プラチナではドット職人としての手腕を、思う存分に発揮してもらいました!
よーく見れば、杉森ドットと分かるかも!? それともうひとつ。
私の子供の頃のゲームには、必ずといって良い程
『かくしコマンド』いわゆるウラワザが存在しました。
主人公が無敵になったり、お金が無限に増えたりと。
さすがにポケモンを無敵にする事はできませんが、ちょっとしたかくしネタを入れました。
『バトルレコーダー』画面のデスクトップカラーをチェンジする事ができます!
バトルレコーダーを起動し、両サイドどちらでもいいのでタッチしてみると・・・
いろんな色を用意しておいたので、自分にあったカラーを見つけてください。
最後に、ダイヤモンド・パールから比べると、
手持ちポケモンやトレーナーがアニメーションするようになったり、
戦闘が速くなったり、その他もろもろ本当に細かい所がパワーアップしています。
グラフィックスタッフそれぞれが1ドット、1ポリゴンに魂を込めて描いておりますので、
ゲーム画面からその熱意を感じ取っていただけたら幸いです!
突然ですが、ここでポケットモンスター プラチナの発売を記念しまして、
『プラチナここだけの話』と題して、全3週にわたり開発部各リーダーの裏話的な
ちょっと濃いお話ができたらと思っていますので、お楽しみに!! まず第1回目は、開発部グラフィックデザイナーチームから。
改めまして、こんにちは。
プラチナでグラフィックリーダーを担当していましたヨシダです。
グラフィックリーダーって言われてもピンとこないよ!という方の為に簡単に説明しますと、
スタッフのスケジュール管理や、グラフィック素材をまとめたり、チェックするお仕事です。
もちろん私もポケモンドットを打ったりもしますが、
今回はリーダー業に専念する為、数は少なめになってしまいました・・・
そこでここだけの話ですが、 アートディレクターの杉森が、
今回は特に多くのポケモンドットを打っています。
普段は公式イラストなどの作画をメインで行っているので、
ドット打ちにあまり時間が取れなかったのですが、
プラチナではドット職人としての手腕を、思う存分に発揮してもらいました!
よーく見れば、杉森ドットと分かるかも!? それともうひとつ。
私の子供の頃のゲームには、必ずといって良い程
『かくしコマンド』いわゆるウラワザが存在しました。
主人公が無敵になったり、お金が無限に増えたりと。
さすがにポケモンを無敵にする事はできませんが、ちょっとしたかくしネタを入れました。
『バトルレコーダー』画面のデスクトップカラーをチェンジする事ができます!
バトルレコーダーを起動し、両サイドどちらでもいいのでタッチしてみると・・・
いろんな色を用意しておいたので、自分にあったカラーを見つけてください。

手持ちポケモンやトレーナーがアニメーションするようになったり、
戦闘が速くなったり、その他もろもろ本当に細かい所がパワーアップしています。
グラフィックスタッフそれぞれが1ドット、1ポリゴンに魂を込めて描いておりますので、
ゲーム画面からその熱意を感じ取っていただけたら幸いです!