【工作日志】2010年新年杂煮记 お雑煮
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新年快乐。
我是想把一日三餐全都换成糯米饭的策划マー(小玛)。 说到过年的乐趣,不管大家怎么说,当然就是“年糕”了!
大家都吃年糕了吗? 所以,GAME FREAK 员工美食系列第三弹,
主题就是过年必吃的年糕料理——“杂煮”! 说到杂煮,每家都有各自不同的特色。
调味是酱油还是味噌,
年糕是方的还是圆的,
听说有些地方甚至还会放红豆馅年糕进去。 不过,杂煮厉害的地方就在于,
这些种类各异的杂煮,全都 美味 无比。 我在日本生活也有二十多年了,
无论是父母的老家、旅行途中,还是朋友家里,
有过许多机会在各种地方吃到各种杂煮。 全都很好吃。
只要是杂煮,不管是谁做的、在哪里做的,我都爱! 使用包容性极强的年糕这种食材,
再用简单的调味烹制而成,
这就是一道绝不可能出错的完美料理! 虽然我爱所有的杂煮,
但其中有一种尤其令我喜欢。 就是这个。

三文鱼+鱼籽杂煮。
调味只要加一点白高汤就行!
虽然味道比较清淡,
但充分吸收了高汤味道的白萝卜和胡萝卜非常好吃。
临吃前放进去的半生三文鱼,也同样美味! 我觉得这个味道拿来配年糕可能有点太淡了,
不过和鱼籽一起吃就解决了。
刚刚适应清淡的味道,鱼籽的咸味和油脂一加进来,立刻变得浓郁起来……
啊——真是让人欲罢不能! 要是觉得还能继续吃,
第二碗就加味噌。
鲑鱼和味噌,黄金组合!
味噌浓郁的味道和肥美的三文鱼非常相配。
我还把冰箱里剩下的金针菇也加了进去,
金针菇特有的甘甜融入味噌,真是好吃得很。 即使这样随随便便地做,
最后还是会变得这么好吃呢——太棒了! 不管是谁来做,都能做出自己的特色,而且还很好吃。
我总觉得,这样的杂煮正体现了究极料理的样子。 接下来应该还会持续一段时间的寒冷天气,
寒冷的日子里,在家吃上一碗热腾腾的杂煮,滋味格外不同。 不如每天换一种杂煮,挑战看看吧。
放心吧。绝对会做得很好吃!
我是想把一日三餐全都换成糯米饭的策划マー(小玛)。 说到过年的乐趣,不管大家怎么说,当然就是“年糕”了!
大家都吃年糕了吗? 所以,GAME FREAK 员工美食系列第三弹,
主题就是过年必吃的年糕料理——“杂煮”! 说到杂煮,每家都有各自不同的特色。
调味是酱油还是味噌,
年糕是方的还是圆的,
听说有些地方甚至还会放红豆馅年糕进去。 不过,杂煮厉害的地方就在于,
这些种类各异的杂煮,全都 美味 无比。 我在日本生活也有二十多年了,
无论是父母的老家、旅行途中,还是朋友家里,
有过许多机会在各种地方吃到各种杂煮。 全都很好吃。
只要是杂煮,不管是谁做的、在哪里做的,我都爱! 使用包容性极强的年糕这种食材,
再用简单的调味烹制而成,
这就是一道绝不可能出错的完美料理! 虽然我爱所有的杂煮,
但其中有一种尤其令我喜欢。 就是这个。

虽然味道比较清淡,
但充分吸收了高汤味道的白萝卜和胡萝卜非常好吃。
临吃前放进去的半生三文鱼,也同样美味! 我觉得这个味道拿来配年糕可能有点太淡了,
不过和鱼籽一起吃就解决了。
刚刚适应清淡的味道,鱼籽的咸味和油脂一加进来,立刻变得浓郁起来……
啊——真是让人欲罢不能! 要是觉得还能继续吃,
第二碗就加味噌。

味噌浓郁的味道和肥美的三文鱼非常相配。
我还把冰箱里剩下的金针菇也加了进去,
金针菇特有的甘甜融入味噌,真是好吃得很。 即使这样随随便便地做,
最后还是会变得这么好吃呢——太棒了! 不管是谁来做,都能做出自己的特色,而且还很好吃。
我总觉得,这样的杂煮正体现了究极料理的样子。 接下来应该还会持续一段时间的寒冷天气,
寒冷的日子里,在家吃上一碗热腾腾的杂煮,滋味格外不同。 不如每天换一种杂煮,挑战看看吧。
放心吧。绝对会做得很好吃!
あけましておめでとうございます。
三食のご飯をすべて餅米にしたいプランナーのマーです。 お正月の楽しみと言えば、誰がなんと言おうと『お餅』ですよね!
皆さんお餅食べてますか? ということで、ゲームフリークスタッフ食道楽シリーズ第三弾、
テーマは、お正月の定番お餅メニュー、『お雑煮』です! お雑煮と言いますと、家ごとに様々な特徴があります。
味付けは醤油なのか味噌なのか、
お餅が四角いだの丸いだの、
地域によってはあんこ餅を入れるところもあるそうですね。 で、お雑煮のスゴイところはですね、
これらの多種多様なお雑煮、すべてが 美味しい という点です。 私もかれこれ20数年、日本で暮らしていまして、
両親の実家、旅先や、友人の家、
いろんな所で、いろんなお雑煮を食べる機会がありました。 すべて美味しかったです。
お雑煮であれば、どこの誰が作ったものであっても愛せる! ふところの深いお餅という食材を使い、
シンプルな味付けで作り上げる、
間違いの起きるはずがない完璧なメニューなのです! すべてのお雑煮を愛している私ですが、
特に気に入っているお雑煮があります。 こちらでございます。

サーモン+イクラ お雑煮。
味付けは、白だしを少し加えるだけ!
薄めの味付けですが、
お出汁のたっぷりしみ込んだ だいこん にんじん が美味しいのです。
食べる直前に入れた半生のサーモンも、これまたウマイ! お餅を食べるには薄味すぎるかなーと思うのですが、
そこはイクラと合わせて食べることで解決です。
薄味に慣れてきたとこに、イクラの塩分と油が加わり、濃厚なお味に・・・
かーっ、たまりません! まだまだ食べれるなと思ったら、
2杯目はお味噌を加えます。
鮭と味噌、黄金の組み合わせ!
味噌の濃い味と、脂の乗ったサーモンがよく合います。
冷蔵庫に残っていたエノキを加えちゃいましたが、
エノキ独特の甘みが味噌とからんでおいしゅうございました。 こんな雑な作り方をしても、
やっぱり美味しくなってしまうんですねー。スバラシイ! 誰が作っても、個性が出て、その上、美味しい。
そんなお雑煮に究極の料理の姿を感じてしまいます。 まだまだ寒い日が続くと思いますが、
寒い日に家で食べる暖かいお雑煮は格別。 日替わりで色んなお雑煮に挑戦してみるのはどうでしょうか。
大丈夫です。絶対に美味しくできちゃうんで!
三食のご飯をすべて餅米にしたいプランナーのマーです。 お正月の楽しみと言えば、誰がなんと言おうと『お餅』ですよね!
皆さんお餅食べてますか? ということで、ゲームフリークスタッフ食道楽シリーズ第三弾、
テーマは、お正月の定番お餅メニュー、『お雑煮』です! お雑煮と言いますと、家ごとに様々な特徴があります。
味付けは醤油なのか味噌なのか、
お餅が四角いだの丸いだの、
地域によってはあんこ餅を入れるところもあるそうですね。 で、お雑煮のスゴイところはですね、
これらの多種多様なお雑煮、すべてが 美味しい という点です。 私もかれこれ20数年、日本で暮らしていまして、
両親の実家、旅先や、友人の家、
いろんな所で、いろんなお雑煮を食べる機会がありました。 すべて美味しかったです。
お雑煮であれば、どこの誰が作ったものであっても愛せる! ふところの深いお餅という食材を使い、
シンプルな味付けで作り上げる、
間違いの起きるはずがない完璧なメニューなのです! すべてのお雑煮を愛している私ですが、
特に気に入っているお雑煮があります。 こちらでございます。

薄めの味付けですが、
お出汁のたっぷりしみ込んだ だいこん にんじん が美味しいのです。
食べる直前に入れた半生のサーモンも、これまたウマイ! お餅を食べるには薄味すぎるかなーと思うのですが、
そこはイクラと合わせて食べることで解決です。
薄味に慣れてきたとこに、イクラの塩分と油が加わり、濃厚なお味に・・・
かーっ、たまりません! まだまだ食べれるなと思ったら、
2杯目はお味噌を加えます。

味噌の濃い味と、脂の乗ったサーモンがよく合います。
冷蔵庫に残っていたエノキを加えちゃいましたが、
エノキ独特の甘みが味噌とからんでおいしゅうございました。 こんな雑な作り方をしても、
やっぱり美味しくなってしまうんですねー。スバラシイ! 誰が作っても、個性が出て、その上、美味しい。
そんなお雑煮に究極の料理の姿を感じてしまいます。 まだまだ寒い日が続くと思いますが、
寒い日に家で食べる暖かいお雑煮は格別。 日替わりで色んなお雑煮に挑戦してみるのはどうでしょうか。
大丈夫です。絶対に美味しくできちゃうんで!