【工作日志】2010年草莓采摘日记 イチゴを狩る!
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初次见面!
我是策划员あきら(阿基拉)。 这是前段时间的事了,我带着女儿去摘草莓了。
虽然按时节来说,摘草莓的季节本来已经过去了,
但我还是败给了女儿 “我想吃好多草莓,现在就想吃!” 这样的撒娇……。 幸好摘草莓那天天气晴朗。
我本来还担心会堵车,不过可能是因为一大早就出发了,前往草莓农场所在的
千叶方向一路都开得很顺利。
不过,这个草莓农场真的是个隐藏好去处。
说实话,它位于偏僻得让人觉得不是当地人根本找不到的地方,
实际上我也走错了该拐进去的小路,
直接开过去了。
可能是因为位置隐蔽,也可能是因为已经过了时节,农场里除了我们之外
就只有另外一家人,几乎等于包场。 首先,农场的阿姨给我们讲解了摘草莓的方法。
我原本以为就是直接抓住草莓往下拽,
但正确的方法是握住草莓(握法就像拿酒杯的杯脚一样),
然后再拉下来。
听说这样不用费什么力气,就能漂亮地把草莓摘下来,
也不会伤到茎。 既然已经知道怎么摘了, “好!采摘时间到了!!”
我也不顾年纪地兴奋了起来。 这家农场种了好几种草莓,我们去的时候
可以吃到3种草莓, 分别是『章姬』、『栃乙女』和『幸之香』。
说实话,除了『栃乙女』以外,其他品种我几乎都没听说过,
我还想着 “说到底就是草莓,味道应该也不会有什么不同吧?” 结果吃了一口,真是大吃一惊。
每一种都有自己鲜あきら的风味,有的酸味比较淡,
有的回味清爽,甜度也各不相同。
而且每一种都又大又甜!
和超市里卖的草莓完全不一样!
虽然是15分钟内不限量,但我完全没有吃腻,
吃了好多不同品种的草莓。
下次买草莓的时候,我应该就能买到符合自己口味的品种了。
唯一遗憾的是,因为时节不对,有些品种没能吃到,
所以あきら年还得再去一次才行!
我是策划员あきら(阿基拉)。 这是前段时间的事了,我带着女儿去摘草莓了。
虽然按时节来说,摘草莓的季节本来已经过去了,
但我还是败给了女儿 “我想吃好多草莓,现在就想吃!” 这样的撒娇……。 幸好摘草莓那天天气晴朗。
我本来还担心会堵车,不过可能是因为一大早就出发了,前往草莓农场所在的
千叶方向一路都开得很顺利。
不过,这个草莓农场真的是个隐藏好去处。
说实话,它位于偏僻得让人觉得不是当地人根本找不到的地方,
实际上我也走错了该拐进去的小路,
直接开过去了。
可能是因为位置隐蔽,也可能是因为已经过了时节,农场里除了我们之外
就只有另外一家人,几乎等于包场。 首先,农场的阿姨给我们讲解了摘草莓的方法。
我原本以为就是直接抓住草莓往下拽,
但正确的方法是握住草莓(握法就像拿酒杯的杯脚一样),
然后再拉下来。
听说这样不用费什么力气,就能漂亮地把草莓摘下来,
也不会伤到茎。 既然已经知道怎么摘了, “好!采摘时间到了!!”
我也不顾年纪地兴奋了起来。 这家农场种了好几种草莓,我们去的时候
可以吃到3种草莓, 分别是『章姬』、『栃乙女』和『幸之香』。
说实话,除了『栃乙女』以外,其他品种我几乎都没听说过,
我还想着 “说到底就是草莓,味道应该也不会有什么不同吧?” 结果吃了一口,真是大吃一惊。
每一种都有自己鲜あきら的风味,有的酸味比较淡,
有的回味清爽,甜度也各不相同。
而且每一种都又大又甜!
和超市里卖的草莓完全不一样!
虽然是15分钟内不限量,但我完全没有吃腻,
吃了好多不同品种的草莓。
下次买草莓的时候,我应该就能买到符合自己口味的品种了。

所以あきら年还得再去一次才行!
はじめまして!
プランナーのあきらです。 少し前の話になりますが、娘を連れてイチゴ狩りに出かけてきました。
本来イチゴ狩りは時期的に過ぎてしまっているのですが、
娘の「イチゴを沢山食べたい、いますぐ!」
というおねだりに負けてしまい……。 幸いなことにイチゴ狩り当日は天気は快晴。
渋滞を心配していましたが、朝早く出たおかげか、イチゴ農園のある
千葉方面へはスムーズに運転できました。
ただ、このイチゴ農園、本当に穴場。
正直、地元の人じゃないと場所がわからないんじゃないかと思うぐらい
人里離れた場所にあり、実際私も入るべき横道を間違えて
通り過ぎたりしちゃいました。
穴場のためか、時期はずれのためか、農園には自分たち以外は
もう一家族いるだけでほとんど貸切。 まずは農園のおばさんにイチゴ狩りのやり方をレクチャーをしてもらいました。
普通にイチゴをつかんで引っ張るものだと思っていたのですが、
正しくはイチゴを握り(握り方はワイングラスの足を持つ感じで)
引っ張るんだそうです。
こうすれば、力もいらず綺麗にイチゴをもぐことができて
茎を傷めることがないとのこと。 狩り方もわかり
「さぁ! 狩りの時間だ!!」
と年甲斐も無く張り切る私。 この農園にはイチゴの品種を複数栽培していて、私たちが行ったときは
3種類のイチゴ
『あきひめ』、『とちおとめ』、『さちのか』を食べることができました。
正直『とちおとめ』以外は、ほとんど知らない品種でしたし、
「所詮はイチゴ。味も変わらないだろう?」
と、思っていたのですが……食べてびっくり。
ちゃんとそれぞれ味の特徴があり、酸味の弱いものや、
後味がすっきりしているもの、甘さの度合いも違います。
しかもどれも大きくてすごく甘い!
スーパーで売っているイチゴとは全然違う!
15分間食べ放題だったのですが、飽きることなく様々な品種のイチゴを
たくさん食べることができました。
今度イチゴを買うときには、自分の好みにあった品種を買うことができそうです。
心残りとしては、時期が悪くて食べられなかった品種があったので、
これは来年も行かないとな!
プランナーのあきらです。 少し前の話になりますが、娘を連れてイチゴ狩りに出かけてきました。
本来イチゴ狩りは時期的に過ぎてしまっているのですが、
娘の「イチゴを沢山食べたい、いますぐ!」
というおねだりに負けてしまい……。 幸いなことにイチゴ狩り当日は天気は快晴。
渋滞を心配していましたが、朝早く出たおかげか、イチゴ農園のある
千葉方面へはスムーズに運転できました。
ただ、このイチゴ農園、本当に穴場。
正直、地元の人じゃないと場所がわからないんじゃないかと思うぐらい
人里離れた場所にあり、実際私も入るべき横道を間違えて
通り過ぎたりしちゃいました。
穴場のためか、時期はずれのためか、農園には自分たち以外は
もう一家族いるだけでほとんど貸切。 まずは農園のおばさんにイチゴ狩りのやり方をレクチャーをしてもらいました。
普通にイチゴをつかんで引っ張るものだと思っていたのですが、
正しくはイチゴを握り(握り方はワイングラスの足を持つ感じで)
引っ張るんだそうです。
こうすれば、力もいらず綺麗にイチゴをもぐことができて
茎を傷めることがないとのこと。 狩り方もわかり
「さぁ! 狩りの時間だ!!」
と年甲斐も無く張り切る私。 この農園にはイチゴの品種を複数栽培していて、私たちが行ったときは
3種類のイチゴ
『あきひめ』、『とちおとめ』、『さちのか』を食べることができました。
正直『とちおとめ』以外は、ほとんど知らない品種でしたし、
「所詮はイチゴ。味も変わらないだろう?」
と、思っていたのですが……食べてびっくり。
ちゃんとそれぞれ味の特徴があり、酸味の弱いものや、
後味がすっきりしているもの、甘さの度合いも違います。
しかもどれも大きくてすごく甘い!
スーパーで売っているイチゴとは全然違う!
15分間食べ放題だったのですが、飽きることなく様々な品種のイチゴを
たくさん食べることができました。
今度イチゴを買うときには、自分の好みにあった品種を買うことができそうです。

これは来年も行かないとな!