【工作日志】2008年小提琴与平面设计 クライスラーは笑う
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大家好——!我是平面设计师ねこスQ。
各位最近过得怎么样? 上次提供照片时,我还自称“ねこカスQD”,不过这个名字不但稍微有点长,
还挺常见的(?),所以决定稍微缩短一下,改称“ねこスQ”。
今后也请多多关照。 这次想给大家介绍一下我正在学习的兴趣爱好之类的事情。 之前在员工日志里登场过的げいのうさん,学的是三味线,
其实我也在学习乐器,到现在学小提琴已经六年了。
说起六年,可能听起来挺长,实际上,
也就是终于从初学者进步到了初级,正朝着中级前进的感觉。要想演奏得潇洒,
前面还有很长的路要走呢——
不过,这也是我选择小提琴的理由之一。既然都要跟着老师学习,
那就挑战一下稍微难一点的乐器吧,好好把古典乐演奏出来!当时我是这么想的。 大家可能会觉得,平面设计的工作和小提琴完全没有交集嘛! 但其实也不完全是这样。 一直坐着工作的话,肩膀和腰总是很容易出问题,
而小提琴是一种要用到全身的乐器,所以我觉得,它作为转换心情时的
运动,正合适呢。
想要让声音响亮、悠长又优美,手腕、手肘和肩膀就必须彼此配合,
顺畅地做出幅度较大的动作。从这一点来说,小提琴或许也很适合以手臂为吃饭家伙的平面设计师,
也说不定呢。
而我觉得两者最相通的一点就是!都非常需要拓展想象力,
如果只是默默地演奏乐谱上写着的音符,似乎很容易变成单调又无趣的
演奏。 老师教我说,想象乐曲创作的时代、当时作曲家的心情,或者调查时代背景,
一边拓展对乐曲的想象,一边填补音符之间的空白,这个过程非常重要。这样的想象力,似乎也有和做平面设计相通的地方。 今后我也会把聆听的人、观看的人放在心上,继续贪心地坚持下去,
我是这么打算的。
各位最近过得怎么样? 上次提供照片时,我还自称“ねこカスQD”,不过这个名字不但稍微有点长,
还挺常见的(?),所以决定稍微缩短一下,改称“ねこスQ”。
今后也请多多关照。 这次想给大家介绍一下我正在学习的兴趣爱好之类的事情。 之前在员工日志里登场过的げいのうさん,学的是三味线,
其实我也在学习乐器,到现在学小提琴已经六年了。

也就是终于从初学者进步到了初级,正朝着中级前进的感觉。要想演奏得潇洒,
前面还有很长的路要走呢——
不过,这也是我选择小提琴的理由之一。既然都要跟着老师学习,
那就挑战一下稍微难一点的乐器吧,好好把古典乐演奏出来!当时我是这么想的。 大家可能会觉得,平面设计的工作和小提琴完全没有交集嘛! 但其实也不完全是这样。 一直坐着工作的话,肩膀和腰总是很容易出问题,
而小提琴是一种要用到全身的乐器,所以我觉得,它作为转换心情时的
运动,正合适呢。
想要让声音响亮、悠长又优美,手腕、手肘和肩膀就必须彼此配合,
顺畅地做出幅度较大的动作。从这一点来说,小提琴或许也很适合以手臂为吃饭家伙的平面设计师,
也说不定呢。

如果只是默默地演奏乐谱上写着的音符,似乎很容易变成单调又无趣的
演奏。 老师教我说,想象乐曲创作的时代、当时作曲家的心情,或者调查时代背景,
一边拓展对乐曲的想象,一边填补音符之间的空白,这个过程非常重要。这样的想象力,似乎也有和做平面设计相通的地方。 今后我也会把聆听的人、观看的人放在心上,继续贪心地坚持下去,
我是这么打算的。
みなさんこんにちわー!グラフィックデザイナーのねこスQです。
皆さん如何御過ごしでしょうか。 前回写真を提供した時は「ねこカスQD」と名乗っていたのですが、いまいち長い上に
ありがち(?)だったので、ちょっと短くして「ねこスQ」と名乗る事といたしました。
今後ともよろしくおねがいします。 今回は私の習っているお稽古ごとなんかを紹介したいと思います。 以前スタッフ日記に登場されたげいのうさんは、三味線を習われてるのですが
私も実は楽器を習っておりまして、バイオリンを初めて6年になります。
6年っていうと長いように聞こえるかもしれませんが、実際は
ようやっと初心者から初級、中級っていう感じで、格好よく演奏するためには
まだまだ先は長いぞー、という感じです。
もっとも、そのあたりもバイオリンを選んだ理由の一つで、どうせ先生について
習うんであれば、ちょっと難し目の楽器に挑戦してやろう、ちゃんとクラシックを
弾ける様になってやろう!と思った訳です。 グラフィックの仕事とバイオリン、まったく接点が無いじゃん! と、思われるかも知れませんが、実はそうでもないんですよ。 ずっと座りっぱなしの作業をしてると、どうしても肩や腰を壊してしまいがち
なのですが、その点バイオリンは全身を使う楽器なので、気分転換にはちょうど良い
運動なんじゃないかと思ったりする訳です。
綺麗な音を大きく長く鳴らす為には、手首、肘、肩それぞれが連動しつつ大きな動作が
スムーズに出来ないといけない訳で、そういう点でも腕が商売道具のグラフィックデザイナー向き
かもしれませんね。
そしてこれが一番共通してる!と思うのは、どちらもイメージを膨らませるのが大事だと
いう事。楽譜に書かれた音符を黙々と演奏するだけでは、どうしても単調でつまらない
演奏になりがちみたいです。 曲がかかれた時代、その当時の作曲家の気持ちをあれこれ想像したり、時代背景を
調べたり、曲のイメージを膨らませながら、音符の隙間を埋めて行く作業が重要だと先生に
教わりました。そういった想像力も、グラフィックの作業に通じる部分がある様に思います。 聞いてくれる人、見てくれる人の事を念頭に置いて、これからも欲張って続けて行きたいと
思っております。
皆さん如何御過ごしでしょうか。 前回写真を提供した時は「ねこカスQD」と名乗っていたのですが、いまいち長い上に
ありがち(?)だったので、ちょっと短くして「ねこスQ」と名乗る事といたしました。
今後ともよろしくおねがいします。 今回は私の習っているお稽古ごとなんかを紹介したいと思います。 以前スタッフ日記に登場されたげいのうさんは、三味線を習われてるのですが
私も実は楽器を習っておりまして、バイオリンを初めて6年になります。

ようやっと初心者から初級、中級っていう感じで、格好よく演奏するためには
まだまだ先は長いぞー、という感じです。
もっとも、そのあたりもバイオリンを選んだ理由の一つで、どうせ先生について
習うんであれば、ちょっと難し目の楽器に挑戦してやろう、ちゃんとクラシックを
弾ける様になってやろう!と思った訳です。 グラフィックの仕事とバイオリン、まったく接点が無いじゃん! と、思われるかも知れませんが、実はそうでもないんですよ。 ずっと座りっぱなしの作業をしてると、どうしても肩や腰を壊してしまいがち
なのですが、その点バイオリンは全身を使う楽器なので、気分転換にはちょうど良い
運動なんじゃないかと思ったりする訳です。
綺麗な音を大きく長く鳴らす為には、手首、肘、肩それぞれが連動しつつ大きな動作が
スムーズに出来ないといけない訳で、そういう点でも腕が商売道具のグラフィックデザイナー向き
かもしれませんね。

いう事。楽譜に書かれた音符を黙々と演奏するだけでは、どうしても単調でつまらない
演奏になりがちみたいです。 曲がかかれた時代、その当時の作曲家の気持ちをあれこれ想像したり、時代背景を
調べたり、曲のイメージを膨らませながら、音符の隙間を埋めて行く作業が重要だと先生に
教わりました。そういった想像力も、グラフィックの作業に通じる部分がある様に思います。 聞いてくれる人、見てくれる人の事を念頭に置いて、これからも欲張って続けて行きたいと
思っております。