【工作日志】2009年越南三轮车历险 まぼろしの緑ナンバー
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我是ユッフィー(尤菲)。
三十多岁。
最喜欢仓鼠。
想跟大家聊聊前阵子去越南时的事。 我去的是胡志明市。
当时的交通工具是公交车和三轮车出租车,
公交车挤得满满当当,而且听说三轮车对游客来说很危险。
(我把旅游指南上的内容全盘照信了。) 可是我无论如何都想坐一次三轮车,
一时冲动之下,决定租一整天。
因为我不会越南语,就想着只要用那种“指指说说”的会话书,
应该总能想办法应付过去吧。 我在酒店前拦了辆三轮车,又请酒店工作人员帮忙,
最后谈成了在酒店前取车、在酒店前还车。
当然,我付了足够抵得上车夫一天营业收入的租金。
虽然没有变速挡,
但是能够 跑得 比 跑鞋 还快的
三轮 自行车 入手了! 对了,我完全忘记说了,
这种出租车好像叫“西克洛”。 我骑车经过主干道同起街时,
还能看到不少日本女游客。
越南的物价虽然便宜,但这里曾经是法国殖民地,
时装杂货都非常时髦。
在这样时髦又带点俗艳感的街道上,
原本计划在冷静与热情之间,发生一场感觉不错的惊喜,
然后时而受欢迎,时而不受欢迎。
我可是拼命呢。 刚租到自行车,情绪正有点高涨,
于是我主动和一位日本女性搭话,跟她熟络起来。
可是走路的速度和骑车的速度对不上,很难聊天,
既然机会难得,就请她坐上了车。
接着我问她要去哪里,没想到正好是我前一天去过的地方,
于是我临时载上这位客人(车费免费),开始蹬车。
虽然很重,但我会加油的。 可是我竟然彻底忘了自己是个路痴! 最后还是让客人给我导航,才终于到达目的地。
太丢人了。
回程时,我一个人在回酒店的路上迷了路。
因为迟到了约定时间,还被人稍微训了一顿。
第二天吃了雷鱼,把肚子吃坏了。
我还想再去越南。
临时西克洛车夫营业过的街景
三十多岁。
最喜欢仓鼠。
想跟大家聊聊前阵子去越南时的事。 我去的是胡志明市。
当时的交通工具是公交车和三轮车出租车,
公交车挤得满满当当,而且听说三轮车对游客来说很危险。
(我把旅游指南上的内容全盘照信了。) 可是我无论如何都想坐一次三轮车,
一时冲动之下,决定租一整天。
因为我不会越南语,就想着只要用那种“指指说说”的会话书,
应该总能想办法应付过去吧。 我在酒店前拦了辆三轮车,又请酒店工作人员帮忙,
最后谈成了在酒店前取车、在酒店前还车。
当然,我付了足够抵得上车夫一天营业收入的租金。
虽然没有变速挡,
但是能够 跑得 比 跑鞋 还快的
三轮 自行车 入手了! 对了,我完全忘记说了,
这种出租车好像叫“西克洛”。 我骑车经过主干道同起街时,
还能看到不少日本女游客。
越南的物价虽然便宜,但这里曾经是法国殖民地,
时装杂货都非常时髦。

原本计划在冷静与热情之间,发生一场感觉不错的惊喜,
然后时而受欢迎,时而不受欢迎。
我可是拼命呢。 刚租到自行车,情绪正有点高涨,
于是我主动和一位日本女性搭话,跟她熟络起来。
可是走路的速度和骑车的速度对不上,很难聊天,
既然机会难得,就请她坐上了车。
接着我问她要去哪里,没想到正好是我前一天去过的地方,
于是我临时载上这位客人(车费免费),开始蹬车。
虽然很重,但我会加油的。 可是我竟然彻底忘了自己是个路痴! 最后还是让客人给我导航,才终于到达目的地。
太丢人了。
回程时,我一个人在回酒店的路上迷了路。
因为迟到了约定时间,还被人稍微训了一顿。
第二天吃了雷鱼,把肚子吃坏了。
我还想再去越南。

临时西克洛车夫营业过的街景
ユッフィーです。
三十代です。
ハムスター大好きです。
ちょっと前にベトナムに行ったときの話をさせていただきます。 行った先はホーチミン市。
移動手段がバスと三輪車タクシーだったのですが、
バスはぎゅうぎゅうづめだし、三輪車は観光客には危険だとのこと。
(ガイドブックの内容を鵜呑みにしました。) でも三輪車にどうしても乗りたくて、
思いあまって一日貸してもらうことにしました。
ベトナム語はわからないので、「指さし会話」みたいな本を使えば
なんとかなるんじゃないかと思ったのです。 ホテルの前で三輪車を捕まえて、ホテルの人の協力も得て、
ホテル前貸し出し、ホテル前返却、ということに。
もちろん、一日分の営業で得られるくらいのレンタル料をお支払いしました。
ギアこそありませんが、
ランニングシューズ よりも はやく はしることが できる
さんりんの じてんしゃを てにいれた! そうそう、すっかり忘れていましたが、
このタクシー「シクロ」っていうそうです。 メインストリートのドンコイ通りを流していると、
日本人女性の観光客をそれなりに見かけます。
ベトナムは物価は安いですが、フランス領だった時期があり、
ファッション雑貨がとてもおしゃれなのです。
そんなおしゃれでちょっぴりキッチュな街で、
冷静とか情熱とかの間にイイ感じのサプライズが起こり、
モテたりモテなかったりする予定でした。
必死です。 自転車を手に入れてちょっと高まっていたので、
日本人の女の人に話しかけ、仲良くなりました。
歩く速度と自転車をこぐ速度が合わず、話しづらいので、
せっかくだから乗ってもらうことに。
そしてどこに行くのかと聞いたら、わたしが前日行ったところだったので、
急遽お客さんを乗せて(料金はサービス)こぎ出すことになりました。
重いけどがんばります。 でも自分が方向音痴だということをすっかりわすれていた! 結局、お客様にナビしてもらってたどりつきました。
かっこわるい。
帰りはホテルまで一人で迷いました。
待ち合わせに遅れてちょっと怒られました。
翌日はライギョ食べておなかこわしました。
ベトナムまた行きたいです。
にわかシクロが営業した町並み
三十代です。
ハムスター大好きです。
ちょっと前にベトナムに行ったときの話をさせていただきます。 行った先はホーチミン市。
移動手段がバスと三輪車タクシーだったのですが、
バスはぎゅうぎゅうづめだし、三輪車は観光客には危険だとのこと。
(ガイドブックの内容を鵜呑みにしました。) でも三輪車にどうしても乗りたくて、
思いあまって一日貸してもらうことにしました。
ベトナム語はわからないので、「指さし会話」みたいな本を使えば
なんとかなるんじゃないかと思ったのです。 ホテルの前で三輪車を捕まえて、ホテルの人の協力も得て、
ホテル前貸し出し、ホテル前返却、ということに。
もちろん、一日分の営業で得られるくらいのレンタル料をお支払いしました。
ギアこそありませんが、
ランニングシューズ よりも はやく はしることが できる
さんりんの じてんしゃを てにいれた! そうそう、すっかり忘れていましたが、
このタクシー「シクロ」っていうそうです。 メインストリートのドンコイ通りを流していると、
日本人女性の観光客をそれなりに見かけます。
ベトナムは物価は安いですが、フランス領だった時期があり、
ファッション雑貨がとてもおしゃれなのです。

冷静とか情熱とかの間にイイ感じのサプライズが起こり、
モテたりモテなかったりする予定でした。
必死です。 自転車を手に入れてちょっと高まっていたので、
日本人の女の人に話しかけ、仲良くなりました。
歩く速度と自転車をこぐ速度が合わず、話しづらいので、
せっかくだから乗ってもらうことに。
そしてどこに行くのかと聞いたら、わたしが前日行ったところだったので、
急遽お客さんを乗せて(料金はサービス)こぎ出すことになりました。
重いけどがんばります。 でも自分が方向音痴だということをすっかりわすれていた! 結局、お客様にナビしてもらってたどりつきました。
かっこわるい。
帰りはホテルまで一人で迷いました。
待ち合わせに遅れてちょっと怒られました。
翌日はライギョ食べておなかこわしました。
ベトナムまた行きたいです。

にわかシクロが営業した町並み