【工作日志】2009年少女漫画与想象力 一生読みたい少女漫画
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你好!我是溶食兽爱好者ラッペン(拉彭)。
这次也要聊聊我的兴趣啦! 我家里有很多少女漫画。
有些是在我出生前出版的,也有最近出版的,
不过果然还是初中、高中时代喜欢的作品占绝大多数。
那些不知不觉弄丢的,我也会再买回来,
所以我想,今后就一直留着它们,直到生命尽头吧。
少女漫画真是一种了不起的媒介。
历史、外国、体育、天文、料理、传说、哲学……
它们所描绘的舞台实在多种多样,
但在这些各不相同的舞台上大显身手的女主角,大多都是非常普通的女孩子。
所以不管作品讲的是怎样的世界,读起来都很容易产生共鸣,
回过神来,就已经顺顺当当地融入那个世界了。 不仅如此,作品对每一个词语的选择都非常细腻,
小道具、名字,还有分镜的设计也都很讲究,
能让人充分品味漫画家所构筑的世界观。 我觉得,少女漫画拥有一种让读者彻底沉浸在另一个世界里的力量。
(我在十几岁的时候,也毫无例外地沉浸其中。) 最近我注意到一件事……
创作音乐之类的东西时,我们会先去想象它的世界观,
而这种想象力,原来就是我在读漫画的过程中磨炼出来的啊——
当年拼命想象漫画里异世界的歌声、城堡的钟声,
没想到十几年过去后竟然派上了用场,真是不可思议。 今后为了不忘记那段多愁善感的时期所拥有的感觉,也为了不失去想象力,
更重要的是,因为我就是喜欢,所以无论到了什么年纪,我都想继续读少女漫画!
是我的宝物。
因为想好好珍惜着读,所以我一年读一册。
全39卷,我要长命百岁!
这次也要聊聊我的兴趣啦! 我家里有很多少女漫画。
有些是在我出生前出版的,也有最近出版的,
不过果然还是初中、高中时代喜欢的作品占绝大多数。
那些不知不觉弄丢的,我也会再买回来,
所以我想,今后就一直留着它们,直到生命尽头吧。

它们所描绘的舞台实在多种多样,
但在这些各不相同的舞台上大显身手的女主角,大多都是非常普通的女孩子。
所以不管作品讲的是怎样的世界,读起来都很容易产生共鸣,
回过神来,就已经顺顺当当地融入那个世界了。 不仅如此,作品对每一个词语的选择都非常细腻,
小道具、名字,还有分镜的设计也都很讲究,
能让人充分品味漫画家所构筑的世界观。 我觉得,少女漫画拥有一种让读者彻底沉浸在另一个世界里的力量。
(我在十几岁的时候,也毫无例外地沉浸其中。) 最近我注意到一件事……
创作音乐之类的东西时,我们会先去想象它的世界观,
而这种想象力,原来就是我在读漫画的过程中磨炼出来的啊——
当年拼命想象漫画里异世界的歌声、城堡的钟声,
没想到十几年过去后竟然派上了用场,真是不可思议。 今后为了不忘记那段多愁善感的时期所拥有的感觉,也为了不失去想象力,
更重要的是,因为我就是喜欢,所以无论到了什么年纪,我都想继续读少女漫画!

因为想好好珍惜着读,所以我一年读一册。
全39卷,我要长命百岁!
こんにちは!ゴクリン愛好家のラッペンです。
今回も趣味に走った話をしますよー! 我が家には、たくさんの少女漫画があります。
産まれる前に出版された本や、最近のもあるけれど
やはり、中学?高校時代に好きだったものが圧倒的に多いですね。
いつのまにか無くしたものは買い戻したりもしていまして、
もうこの先は死ぬまで持っていようかと思っています。
少女漫画はすごいメディアです。
歴史、外国、スポーツ、天文、料理、伝説、哲学…と
実にいろいろな世界が舞台になっていますが、
その多様な舞台で活躍するヒロインは大抵ごく普通の女の子です。
だからどんな世界の作品でも、感情移入しやすく読めてしまい、
気がついたらその世界にもすんなり入り込めてしまいます。 さらには、一つ一つのことば選びが実に繊細であったり、
小物や名前、コマのデザインに凝っていたり、
漫画家の方の世界観をしっかり味わわせてくれます。 少女漫画には、読む人をどっぷり別世界へ浸らせる力があると思うのです。
(もれなく私も十代のころに浸りきってました。) 最近気づいた事がありまして…
音楽などを作るときに、まず世界観をイメージする訳ですが
この想像力って漫画を読みながら磨かれたんだなーということ。
漫画に出てくる異世界の歌やらお城の鐘の音を懸命に想像していたのが、
まさか十何年以上経って役に立つとは、不思議なものです。 これからも多感な頃の感覚を忘れないために、想像力をなくさないために、
なにより好きだから、何歳になっても少女漫画を読み続けてゆきたいです!
宝物です。
大事に読みたいので1年に1冊読んでいます。
全39巻、長生きします!
今回も趣味に走った話をしますよー! 我が家には、たくさんの少女漫画があります。
産まれる前に出版された本や、最近のもあるけれど
やはり、中学?高校時代に好きだったものが圧倒的に多いですね。
いつのまにか無くしたものは買い戻したりもしていまして、
もうこの先は死ぬまで持っていようかと思っています。

実にいろいろな世界が舞台になっていますが、
その多様な舞台で活躍するヒロインは大抵ごく普通の女の子です。
だからどんな世界の作品でも、感情移入しやすく読めてしまい、
気がついたらその世界にもすんなり入り込めてしまいます。 さらには、一つ一つのことば選びが実に繊細であったり、
小物や名前、コマのデザインに凝っていたり、
漫画家の方の世界観をしっかり味わわせてくれます。 少女漫画には、読む人をどっぷり別世界へ浸らせる力があると思うのです。
(もれなく私も十代のころに浸りきってました。) 最近気づいた事がありまして…
音楽などを作るときに、まず世界観をイメージする訳ですが
この想像力って漫画を読みながら磨かれたんだなーということ。
漫画に出てくる異世界の歌やらお城の鐘の音を懸命に想像していたのが、
まさか十何年以上経って役に立つとは、不思議なものです。 これからも多感な頃の感覚を忘れないために、想像力をなくさないために、
なにより好きだから、何歳になっても少女漫画を読み続けてゆきたいです!

大事に読みたいので1年に1冊読んでいます。
全39巻、長生きします!