【工作日志】2008年游戏收藏与创作 No Video Games, No Life.
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你好!
初次见面!我叫 Hiro,是一名策划师(游戏设计师)。
我负责策划游戏创意,也会翻译“觉醒力量”。 我们 GAME FREAK 里有各种各样兴趣爱好的人。
喜欢滑雪的“おせんべい”,
正在学习乐器的“げいのう”和“ねこスQ”,
以及喜欢攀岩、坐在我旁边的“デコ”。
还有很多人拥有各种独特的兴趣爱好! 我当然也不例外,同样有自己的兴趣。
那就是收集游戏,当然还有玩游戏!
因为从来不扔也不卖,所以只会越积越多……
等我回过神来,已经变得不得了了!
从这个意义上说,我也许和“おにいさん”是同一类人。 我还曾和“おにいさん”一起踏上寻找游戏的旅程……哎呀哎呀,这个话题以后再说。 Hiro 在加入 GAME FREAK 之前,曾在美国工作过一小段时间,
所以除了日本发售的游戏(机)之外,也收集了只在海外发售的游戏(机)。
接下来想向大家介绍一下我心爱的收藏品们。 知道哦!
不知道哦!
我有哦!
如果大家能以这样的方式享受这篇文章,我会很高兴的。
ATARI 2600(Atari 1977年 < 北美>)
※这是在任天堂之前于北美发售的、可以更换卡带的家用游戏机。
虽然像素比较粗糙,但也正因如此,别有一番韵味。丰富的软件阵容很有吸引力。
手柄采用摇杆和旋钮这一点,也让人强烈感受到那个时代的气息呢。
Pokemon Red & Pokemon Blue(任天堂 1998年 < 北美>)
※日本版初代宝可梦《赤红、绿》,正如[《觉醒力量》第11回](http://www.gamefreak.co.jp/blog/dir/?p=109)中所写,
由于种种原因,美国版的标题变成了《赤红、青绿》。
不过,宝可梦的遭遇率仍然保持着《赤红、绿》的设定。宝可梦图像则是
采用了日本版《青绿》的内容,整体构成稍微有些复杂。
标题也不是《宝可梦》(Pocket Monsters),而是《Pokemon》。 过去的游戏,都是在非常多的限制条件下制作出来的。
在 ATARI 2600 上,很难实现复杂的动作,
宝可梦《赤红、绿》的图像也只能使用一色三阶(准确地说是四阶)。
如今的游戏画面越来越精美,也在尝试网络这种全新的玩法。
玩老游戏时,总觉得自己再次切身感受到,
游戏确实是随着时代不断进化过来的。
但愿我们今后也能继续制作出能够成为那个时代美好回忆的游戏。 那么,请大家今后多多关照!
To be continued…
我负责策划游戏创意,也会翻译“觉醒力量”。 我们 GAME FREAK 里有各种各样兴趣爱好的人。
喜欢滑雪的“おせんべい”,
正在学习乐器的“げいのう”和“ねこスQ”,
以及喜欢攀岩、坐在我旁边的“デコ”。
还有很多人拥有各种独特的兴趣爱好! 我当然也不例外,同样有自己的兴趣。
那就是收集游戏,当然还有玩游戏!
因为从来不扔也不卖,所以只会越积越多……
等我回过神来,已经变得不得了了!
从这个意义上说,我也许和“おにいさん”是同一类人。 我还曾和“おにいさん”一起踏上寻找游戏的旅程……哎呀哎呀,这个话题以后再说。 Hiro 在加入 GAME FREAK 之前,曾在美国工作过一小段时间,
所以除了日本发售的游戏(机)之外,也收集了只在海外发售的游戏(机)。
接下来想向大家介绍一下我心爱的收藏品们。 知道哦!
不知道哦!
我有哦!
如果大家能以这样的方式享受这篇文章,我会很高兴的。

ATARI 2600(Atari 1977年 < 北美>)
※这是在任天堂之前于北美发售的、可以更换卡带的家用游戏机。
虽然像素比较粗糙,但也正因如此,别有一番韵味。丰富的软件阵容很有吸引力。
手柄采用摇杆和旋钮这一点,也让人强烈感受到那个时代的气息呢。

Pokemon Red & Pokemon Blue(任天堂 1998年 < 北美>)
※日本版初代宝可梦《赤红、绿》,正如[《觉醒力量》第11回](http://www.gamefreak.co.jp/blog/dir/?p=109)中所写,
由于种种原因,美国版的标题变成了《赤红、青绿》。
不过,宝可梦的遭遇率仍然保持着《赤红、绿》的设定。宝可梦图像则是
采用了日本版《青绿》的内容,整体构成稍微有些复杂。
标题也不是《宝可梦》(Pocket Monsters),而是《Pokemon》。 过去的游戏,都是在非常多的限制条件下制作出来的。
在 ATARI 2600 上,很难实现复杂的动作,
宝可梦《赤红、绿》的图像也只能使用一色三阶(准确地说是四阶)。
如今的游戏画面越来越精美,也在尝试网络这种全新的玩法。
玩老游戏时,总觉得自己再次切身感受到,
游戏确实是随着时代不断进化过来的。
但愿我们今后也能继续制作出能够成为那个时代美好回忆的游戏。 那么,请大家今后多多关照!
To be continued…
Hello there!
はじめまして!プランナー(ゲームデザイナー)のヒロといいます。
ゲームアイデアを企画したり、「めざめるパワー」の翻訳をしたりしています。 弊社、ゲームフリークには様々な趣味を持つ人がいます。
スキーが好きな「おせんべい」、
楽器を習っている「げいのう」「ねこスQ」、
クライミングが好きな、隣の席の「デコ」。
まだまだユニークな趣味を持っている人が沢山います! この私も御多分に漏れず、趣味があったりします。
ゲームの収集、そして勿論それをプレイすること!
捨てたり売ったりしないので溜まってゆく一方で…。
気づいてみたらとんでもない事に!
そういう意味では「おにいさん」と同類なのかもしれません。
「おにいさん」とは一緒にゲーム探索の旅に出たり…、ととと、この話はまたいずれ。 ヒロはゲームフリークに入社する前に米国でちょっぴり働いていて、
日本だけでなく、海外のみで発売されているようなゲーム(機)も集めていました。
有名無名も含めて、我が愛機達を紹介したいと思います。
知ってるゾ!
知らないゾ!
持ってるゾ!
のような楽しみ方をして頂けましたら嬉しいデス。
ATARI 2600(Atari 1977年 < 北米>)
※ファミコンより前に北米で発売された、カートリッジ交換式家庭用ゲーム機です。
ドットは荒いですが、それはそれでとても味があります。豊富なソフトが魅力でした。
コントローラーがジョイスティックやパドルという所が時代を感じますネ。
Pokemon Red & Pokemon Blue(Nintendo 1998年 < 北米>)
※日本版の初代ポケモン「赤・緑」は、[「めざめるパワー第11回」](http://www.gamefreak.co.jp/blog/dir/?p=109)にもある通り、
米国は諸事情でタイトルが「赤・青」となりました。
ですが、ポケモン遭遇率は「赤・緑」のまま。ポケモングラフィックは
日本版「青」と、ちょっぴり複雑な構成になっています。
タイトルも「ポケットモンスター(Pocket Monsters)」ではなく「Pokemon」です。 昔のソフトというのは、非常に多くの制限の中で作られています。
ATARI 2600では複雑な動きは難しかったでしたし、
ポケモン赤・緑のグラフィックも使えたのは1色3階調(正確には4階調)に過ぎません。
現在、ゲームは、映像も美麗になり、ネットワークという新しい遊びも試みられています。
古いゲームを遊ぶと、ゲームがまさに時代と共に進化を遂げてきたという事を
思い知らされる気がします。
願わくば、その時代の思い出に残る、ゲーム創りをしていきたいと思っています。 それでは皆さん、お見知りおきを!
To be continued…
ゲームアイデアを企画したり、「めざめるパワー」の翻訳をしたりしています。 弊社、ゲームフリークには様々な趣味を持つ人がいます。
スキーが好きな「おせんべい」、
楽器を習っている「げいのう」「ねこスQ」、
クライミングが好きな、隣の席の「デコ」。
まだまだユニークな趣味を持っている人が沢山います! この私も御多分に漏れず、趣味があったりします。
ゲームの収集、そして勿論それをプレイすること!
捨てたり売ったりしないので溜まってゆく一方で…。
気づいてみたらとんでもない事に!
そういう意味では「おにいさん」と同類なのかもしれません。
「おにいさん」とは一緒にゲーム探索の旅に出たり…、ととと、この話はまたいずれ。 ヒロはゲームフリークに入社する前に米国でちょっぴり働いていて、
日本だけでなく、海外のみで発売されているようなゲーム(機)も集めていました。
有名無名も含めて、我が愛機達を紹介したいと思います。
知ってるゾ!
知らないゾ!
持ってるゾ!
のような楽しみ方をして頂けましたら嬉しいデス。

ATARI 2600(Atari 1977年 < 北米>)
※ファミコンより前に北米で発売された、カートリッジ交換式家庭用ゲーム機です。
ドットは荒いですが、それはそれでとても味があります。豊富なソフトが魅力でした。
コントローラーがジョイスティックやパドルという所が時代を感じますネ。

Pokemon Red & Pokemon Blue(Nintendo 1998年 < 北米>)
※日本版の初代ポケモン「赤・緑」は、[「めざめるパワー第11回」](http://www.gamefreak.co.jp/blog/dir/?p=109)にもある通り、
米国は諸事情でタイトルが「赤・青」となりました。
ですが、ポケモン遭遇率は「赤・緑」のまま。ポケモングラフィックは
日本版「青」と、ちょっぴり複雑な構成になっています。
タイトルも「ポケットモンスター(Pocket Monsters)」ではなく「Pokemon」です。 昔のソフトというのは、非常に多くの制限の中で作られています。
ATARI 2600では複雑な動きは難しかったでしたし、
ポケモン赤・緑のグラフィックも使えたのは1色3階調(正確には4階調)に過ぎません。
現在、ゲームは、映像も美麗になり、ネットワークという新しい遊びも試みられています。
古いゲームを遊ぶと、ゲームがまさに時代と共に進化を遂げてきたという事を
思い知らされる気がします。
願わくば、その時代の思い出に残る、ゲーム創りをしていきたいと思っています。 それでは皆さん、お見知りおきを!
To be continued…