【工作日志】2010年职场中的思考时间 考える時間
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你好!
我是第二次登场的じだぬ。 最近的员工随笔里已经写过好几次这个主题了,
这次,我想聊聊“自己还是新员工时”的故事。 那时候的我,还在一家和现在不同的公司做广告制作工作。
我希望相信,大家应该都差不多吧,
刚参加工作第一年的我,真的是个什么都“做不好”的家伙。
不会接电话。不知道该怎么递名片。连时间都不遵守。
只有毫无根据的自信,我倒是一直有……。。
明明还有工作没做完,却擅自和客户出去喝酒,
还让前辈替我做工作……。
(当然,后来被狠狠训了一顿) 虽然不太想回忆,但失败经历真是想起多少都有多少! 当然,我的工作也完全做不好,
尤其不擅长的,就是时间管理。 采访、撰写稿件、开会。还有各种各样的截止日期不断追着我,
光是应付眼前的工作就已经竭尽全力了。
当然,我也没法给客户提出什么好方案,
完全得不到他们的信任。 那时,救了我的,是前辈的一句话。
“喂,把你的日程本给我看看。
………你有好好安排‘思考时间’吗?” 听他这么一说,我看看自己的日程本,
上面满满当当全是会议和负责的工作。
我知道需要‘思考时间’,
却没有计算好,并把它安排进日程里。
从那以后,我开始特意在日程本上写下‘思考时间’
这几个字。
结果真是不得了。
我渐渐能够冷静地整理思路、琢磨创意,
也开始能给客户提出稍微像样一点的方案了。
同时,这也成了我在有限时间内进行思考的训练。 直到现在,我工作时也仍然会有意识地留出‘思考时间’。 刚参加工作的各位,以及正在求职的各位。
接下来,你们可能也会因为自己什么都做不好而烦恼,或者感到恼火。
这种时候,自己思考固然重要,但也请务必去向前辈请教。 说不定能从他们那里偷学到意想不到的工作窍门哦。
我也每天都在留意着,想从身边的前辈那里偷学些窍门……
我是第二次登场的じだぬ。 最近的员工随笔里已经写过好几次这个主题了,
这次,我想聊聊“自己还是新员工时”的故事。 那时候的我,还在一家和现在不同的公司做广告制作工作。
我希望相信,大家应该都差不多吧,
刚参加工作第一年的我,真的是个什么都“做不好”的家伙。
不会接电话。不知道该怎么递名片。连时间都不遵守。
只有毫无根据的自信,我倒是一直有……。。
明明还有工作没做完,却擅自和客户出去喝酒,
还让前辈替我做工作……。
(当然,后来被狠狠训了一顿) 虽然不太想回忆,但失败经历真是想起多少都有多少! 当然,我的工作也完全做不好,
尤其不擅长的,就是时间管理。 采访、撰写稿件、开会。还有各种各样的截止日期不断追着我,
光是应付眼前的工作就已经竭尽全力了。
当然,我也没法给客户提出什么好方案,
完全得不到他们的信任。 那时,救了我的,是前辈的一句话。
“喂,把你的日程本给我看看。
………你有好好安排‘思考时间’吗?” 听他这么一说,我看看自己的日程本,
上面满满当当全是会议和负责的工作。
我知道需要‘思考时间’,
却没有计算好,并把它安排进日程里。
从那以后,我开始特意在日程本上写下‘思考时间’
这几个字。
结果真是不得了。
我渐渐能够冷静地整理思路、琢磨创意,
也开始能给客户提出稍微像样一点的方案了。
同时,这也成了我在有限时间内进行思考的训练。 直到现在,我工作时也仍然会有意识地留出‘思考时间’。 刚参加工作的各位,以及正在求职的各位。
接下来,你们可能也会因为自己什么都做不好而烦恼,或者感到恼火。
这种时候,自己思考固然重要,但也请务必去向前辈请教。 说不定能从他们那里偷学到意想不到的工作窍门哦。
我也每天都在留意着,想从身边的前辈那里偷学些窍门……

こんにちは!
2回目の登場、じだぬです。 最近のスタッフボイスでは何度か書かれているテーマですが、
今回は、「自分が新入社員だった頃」のお話をしたいと思います。 当時のボクは、今とは違う会社で広告制作の仕事をしていました。
きっと誰しも同じだと信じたいのですが、
社会人一年生頃の自分は本当に「できない」奴でした。
電話も取れない。名刺の渡し方も知らない。時間も守れない。
根拠の無い自信だけは持っていたのですが…。。
仕事が残っているのに、勝手にクライアントと飲みに行き、
先輩に代わりに仕事をさせたり…。
(もちろん後で大目玉をくらいました) 思い出したくないですが、失敗談ならいくらでも思い出せます! 当然、仕事も全くできなかったのですが、
特に苦手だったのが、時間の管理。
取材、原稿制作、打合せ。そして数々の〆切に追われ、
目の前の仕事をこなすことで精一杯でした。
もちろん、クライアントにも良い提案ができず、
全く信頼されていませんでした。 そんな時、ボクを救ってくれたのが先輩の一言。
「ちょっと、スケジュール帳見せてみな。
………お前『考える時間』ちゃんと作ってるか?」 そう言われて、自分のスケジュール帳を見てみると
打合せや担当作業の予定がギッシリ。
『考える時間』が必要なことは分かっていたんですが、
計算してスケジュールに落とし込めていなかったんです。
それからは、スケジュール帳にあえて『考える時間』
を書き込むようにしました。
するとビックリ。
落ち着いて考えを整理したり、アイデアを練ることができるようになり、
クライアントにも少しはマシな提案ができるようになりました。
また、限られた時間の中で考える訓練にもなりました。 今でも、『考える時間』を意識して仕事をしています。 社会人一年生の皆さんや、就職活動中の皆さん。
これから、できない自分に悩んだり、腹が立つこともあるかと思います。
そんな時は自分で考えるのも大切ですが、ぜひ先輩に相談してみてください。 意外な仕事のコツを盗むことができるかもしれませんよ。
ボクも日々、周りの先輩からコツを盗もうと目を光らせています…。
2回目の登場、じだぬです。 最近のスタッフボイスでは何度か書かれているテーマですが、
今回は、「自分が新入社員だった頃」のお話をしたいと思います。 当時のボクは、今とは違う会社で広告制作の仕事をしていました。
きっと誰しも同じだと信じたいのですが、
社会人一年生頃の自分は本当に「できない」奴でした。
電話も取れない。名刺の渡し方も知らない。時間も守れない。
根拠の無い自信だけは持っていたのですが…。。
仕事が残っているのに、勝手にクライアントと飲みに行き、
先輩に代わりに仕事をさせたり…。
(もちろん後で大目玉をくらいました) 思い出したくないですが、失敗談ならいくらでも思い出せます! 当然、仕事も全くできなかったのですが、
特に苦手だったのが、時間の管理。
取材、原稿制作、打合せ。そして数々の〆切に追われ、
目の前の仕事をこなすことで精一杯でした。
もちろん、クライアントにも良い提案ができず、
全く信頼されていませんでした。 そんな時、ボクを救ってくれたのが先輩の一言。
「ちょっと、スケジュール帳見せてみな。
………お前『考える時間』ちゃんと作ってるか?」 そう言われて、自分のスケジュール帳を見てみると
打合せや担当作業の予定がギッシリ。
『考える時間』が必要なことは分かっていたんですが、
計算してスケジュールに落とし込めていなかったんです。
それからは、スケジュール帳にあえて『考える時間』
を書き込むようにしました。
するとビックリ。
落ち着いて考えを整理したり、アイデアを練ることができるようになり、
クライアントにも少しはマシな提案ができるようになりました。
また、限られた時間の中で考える訓練にもなりました。 今でも、『考える時間』を意識して仕事をしています。 社会人一年生の皆さんや、就職活動中の皆さん。
これから、できない自分に悩んだり、腹が立つこともあるかと思います。
そんな時は自分で考えるのも大切ですが、ぜひ先輩に相談してみてください。 意外な仕事のコツを盗むことができるかもしれませんよ。
ボクも日々、周りの先輩からコツを盗もうと目を光らせています…。
