【工作日志】2010年葡萄枝的成长日记 山梨?東京下町へ
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大家好,我是总务部的滑板客丸。

那么,这里是哪里呢?
答案是位于山梨的著名葡萄酒庄园(酿酒葡萄园)。 这是稍微有些早之前的事了,
2月我去体验了葡萄树的修剪,4月又去体验了种树。

滑板客丸非常喜欢这里的葡萄酒,
所以参加了这个特别企划,亲手接触了结出那些葡萄酒的葡萄树!
因为实在是太难得的体验了,我兴奋不已地玩了个痛快,
不过这次的故事说来话长,还是留到别的机会再说吧…… 要说的重点,是这次作业时可以带回来的枝条。

这个,你看得懂吗?
左下方集中放着的,就是修剪时剪下来、从树上分离的枝条。
这次修剪中,每棵树只留下了两根枝条,
其余的全都被剪掉了。
虽然让我稍微觉得有点可惜,
但农场长告诉我,这是结出美味葡萄的重要步骤! 于是,我决定栽培这些看起来只不过是“普通枝条”的东西,
心里多少抱着一点它们将来或许会结出葡萄的期待。

(↑这是带回来的枝条) 之后大约一个月都完全没有变化,
我正想着,在东京的公寓里果然还是不行吧……
没想到到了5月,枝条上竟然开始冒出嫩芽了。

翠绿的叶子仿佛要从枝条中爆裂开来一样冒了出来。
最先发芽的葡萄品种是甲州,而发芽之后可就不得了了。
原来它们会以惊人的速度生长。真让人吃惊!
大约7天就长成这样了……
之后,除了甲州以外,其他枝条也接二连三地开始冒芽,
到了6月,梅洛、霞多丽、赤霞珠等等,
共有9根枝条开始重新生长了!

原本看起来只不过是普通枝条的东西,
如今亲眼看着它们一天天茁壮成长,
滑板客丸既感受到了生命力,也擅自觉得,无论什么事,
只要拥有意志,就一定存在着可能性。 在终有一天能喝到这些葡萄酿成的酒之前(?!)
我会努力把它们好好养大——!!


那么,这里是哪里呢?
答案是位于山梨的著名葡萄酒庄园(酿酒葡萄园)。 这是稍微有些早之前的事了,
2月我去体验了葡萄树的修剪,4月又去体验了种树。

滑板客丸非常喜欢这里的葡萄酒,
所以参加了这个特别企划,亲手接触了结出那些葡萄酒的葡萄树!
因为实在是太难得的体验了,我兴奋不已地玩了个痛快,
不过这次的故事说来话长,还是留到别的机会再说吧…… 要说的重点,是这次作业时可以带回来的枝条。

这个,你看得懂吗?
左下方集中放着的,就是修剪时剪下来、从树上分离的枝条。
这次修剪中,每棵树只留下了两根枝条,
其余的全都被剪掉了。
虽然让我稍微觉得有点可惜,
但农场长告诉我,这是结出美味葡萄的重要步骤! 于是,我决定栽培这些看起来只不过是“普通枝条”的东西,
心里多少抱着一点它们将来或许会结出葡萄的期待。

(↑这是带回来的枝条) 之后大约一个月都完全没有变化,
我正想着,在东京的公寓里果然还是不行吧……
没想到到了5月,枝条上竟然开始冒出嫩芽了。

翠绿的叶子仿佛要从枝条中爆裂开来一样冒了出来。
最先发芽的葡萄品种是甲州,而发芽之后可就不得了了。
原来它们会以惊人的速度生长。真让人吃惊!

大约7天就长成这样了……
之后,除了甲州以外,其他枝条也接二连三地开始冒芽,
到了6月,梅洛、霞多丽、赤霞珠等等,
共有9根枝条开始重新生长了!

如今亲眼看着它们一天天茁壮成长,
滑板客丸既感受到了生命力,也擅自觉得,无论什么事,
只要拥有意志,就一定存在着可能性。 在终有一天能喝到这些葡萄酿成的酒之前(?!)
我会努力把它们好好养大——!!

こんにちは、総務部のボーダー丸です。

さて、ここはどこでしょう?
答えは、山梨にある有名なワイナリー(ワイン用ぶどう畑)です。 少し前の話になりますが、
2月にぶどうの樹の剪定、そして4月には植樹の体験に行ってきました。

ボーダー丸はここのワインがとても好きでして、
そのワインになる樹に直接触れるという、スペシャルな企画に参加してきました!
貴重な体験すぎて、大興奮で楽しんできたわけですが、
この時の話は長くなるので別の機会にするとして・・・。 本題は、この時の作業で持ち帰ることができた枝についてです。

これ、わかりますか?
左下にまとまって置いてあるのが剪定されて切り離された枝です。
今回の剪定では、1本の樹に対し2本の枝だけを残し、
残りは全て切り離されてしまったのです。
ちょっともったいない気持ちになりましたが、
おいしいぶどうを作るには重要なこと!と農場長に教えてもらいました。 で、その“ただの枝”にしか見えないものたちを、
将来ぶどうが生るのではないかという期待を僅かに抱きつつ、
栽培してみることにしました。

( ↑持ち帰った枝です) それから1ヶ月ほどは全く変化もなく、
やっぱり東京のマンションでは無理だよなぁ…と思っていたところ、
なんと5月には枝から芽がではじめたのです。

きれいな緑色した葉が、枝から破裂するように飛び出たような感じ。
この最初に芽をだしたぶどうの品種は甲州で、発芽後はもう大変です。
ものすごいスピードで成長するんですね。びっくりです!
7日くらいでこんなにまで成長し・・・
その後は、甲州以外にも次々に芽が吹きはじめ、
6月には、メルロー、シャルドネ、カベルネ・ソーヴィニヨンetc、
9本の枝が再生をはじめました!

ただの枝にしか見えなかったものが
日々立派に成長していく姿を目の当たりにして、
生命力を感じるとともに、どんなことも意志さえあれば
可能性は存在するんだと勝手に感じたボーダー丸でした。 いつかこのぶどうたちのワインが飲めるまで(?!)
がんばって育てていきまーす!!


さて、ここはどこでしょう?
答えは、山梨にある有名なワイナリー(ワイン用ぶどう畑)です。 少し前の話になりますが、
2月にぶどうの樹の剪定、そして4月には植樹の体験に行ってきました。

ボーダー丸はここのワインがとても好きでして、
そのワインになる樹に直接触れるという、スペシャルな企画に参加してきました!
貴重な体験すぎて、大興奮で楽しんできたわけですが、
この時の話は長くなるので別の機会にするとして・・・。 本題は、この時の作業で持ち帰ることができた枝についてです。

これ、わかりますか?
左下にまとまって置いてあるのが剪定されて切り離された枝です。
今回の剪定では、1本の樹に対し2本の枝だけを残し、
残りは全て切り離されてしまったのです。
ちょっともったいない気持ちになりましたが、
おいしいぶどうを作るには重要なこと!と農場長に教えてもらいました。 で、その“ただの枝”にしか見えないものたちを、
将来ぶどうが生るのではないかという期待を僅かに抱きつつ、
栽培してみることにしました。

( ↑持ち帰った枝です) それから1ヶ月ほどは全く変化もなく、
やっぱり東京のマンションでは無理だよなぁ…と思っていたところ、
なんと5月には枝から芽がではじめたのです。

きれいな緑色した葉が、枝から破裂するように飛び出たような感じ。
この最初に芽をだしたぶどうの品種は甲州で、発芽後はもう大変です。
ものすごいスピードで成長するんですね。びっくりです!

7日くらいでこんなにまで成長し・・・
その後は、甲州以外にも次々に芽が吹きはじめ、
6月には、メルロー、シャルドネ、カベルネ・ソーヴィニヨンetc、
9本の枝が再生をはじめました!

日々立派に成長していく姿を目の当たりにして、
生命力を感じるとともに、どんなことも意志さえあれば
可能性は存在するんだと勝手に感じたボーダー丸でした。 いつかこのぶどうたちのワインが飲めるまで(?!)
がんばって育てていきまーす!!
