【工作日志】2009东京马拉松初体验 東京マラソン ~東京がひとつになる日~
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你好,我是总务部的滑板客丸。
我参加了3月22日举办的东京马拉松。
这可是有3万5千人参加、在东京奔跑的大型活动!!
而且这还是滑板客丸第一次挑战全程马拉松。 目标是“跑完全程”。
或者即使没能跑完全程,也要一直跑到超越自己的极限。
(既然要做,就应该做到自己满意为止!我是这么想的) 话虽如此,要跑完42.195公里这么长的距离,真是一个完全未知的世界……
我在不安和紧张中,从名为K区的最后方区域起跑了。
赛道两旁有许多人为选手加油,还有演奏声,
对于一直独自跑步的滑板客丸来说,感觉这里的气氛格外令人开心。
平时练习跑步时,跑过的最长距离只有区区8公里,
可这一天回过神来,竟然轻轻松松(?!)超过了10公里。
到了30公里左右,我开始感觉到极限,脑海里也闪过了“也许不行了……”这样的念头,
但我还是想办法继续向前,
花了六个半小时,终于跑完全程了♪ 比赛中天气变坏了,持续奔跑也让全身疼痛,
发生了各种各样的事情,
但其中给我留下最深印象的,
是赛道两旁有许多人,仿佛这就是自己的事一样认真地为选手们
加油助威。
一开始我也感到惊讶,心想明明是别人的事,为什么他们还会这样为我们加油,
但那发自内心的“加油!”不知怎么的,
变成了推动双腿不断向前迈进的力量。
另外,看到一起奔跑的选手即使拖着腿,
也仍然朝着终点前进的身影,
我产生了强烈的念头:不能在这里放弃,
就这样终于抵达了终点。
我觉得,从心底涌出的力量真是不得了。 我原本以为马拉松只是痛苦而已,但亲自跑过之后,
看到了只有跑过才能看到的珍贵事物。
这次真的觉得,能亲自跑一趟太好了。 下面是图片啦。
1)这是大约18公里处。
2)在最后方行驶的收容告别巴士。我想着“唯独这辆车,我可绝不上去!”一路跑了下来。
3)冲过终点!拿到奖牌真开心呀~
4)家人送了我一个纪念相框作为礼物。
这个相框里会放入奖牌,以及之后寄来的成绩证明。真让人等不及想收到啊
我参加了3月22日举办的东京马拉松。
这可是有3万5千人参加、在东京奔跑的大型活动!!
而且这还是滑板客丸第一次挑战全程马拉松。 目标是“跑完全程”。
或者即使没能跑完全程,也要一直跑到超越自己的极限。
(既然要做,就应该做到自己满意为止!我是这么想的) 话虽如此,要跑完42.195公里这么长的距离,真是一个完全未知的世界……
我在不安和紧张中,从名为K区的最后方区域起跑了。
赛道两旁有许多人为选手加油,还有演奏声,
对于一直独自跑步的滑板客丸来说,感觉这里的气氛格外令人开心。
平时练习跑步时,跑过的最长距离只有区区8公里,
可这一天回过神来,竟然轻轻松松(?!)超过了10公里。
到了30公里左右,我开始感觉到极限,脑海里也闪过了“也许不行了……”这样的念头,
但我还是想办法继续向前,
花了六个半小时,终于跑完全程了♪ 比赛中天气变坏了,持续奔跑也让全身疼痛,
发生了各种各样的事情,
但其中给我留下最深印象的,
是赛道两旁有许多人,仿佛这就是自己的事一样认真地为选手们
加油助威。
一开始我也感到惊讶,心想明明是别人的事,为什么他们还会这样为我们加油,
但那发自内心的“加油!”不知怎么的,
变成了推动双腿不断向前迈进的力量。
另外,看到一起奔跑的选手即使拖着腿,
也仍然朝着终点前进的身影,
我产生了强烈的念头:不能在这里放弃,
就这样终于抵达了终点。
我觉得,从心底涌出的力量真是不得了。 我原本以为马拉松只是痛苦而已,但亲自跑过之后,
看到了只有跑过才能看到的珍贵事物。
这次真的觉得,能亲自跑一趟太好了。 下面是图片啦。

1)这是大约18公里处。

2)在最后方行驶的收容告别巴士。我想着“唯独这辆车,我可绝不上去!”一路跑了下来。

3)冲过终点!拿到奖牌真开心呀~

4)家人送了我一个纪念相框作为礼物。
这个相框里会放入奖牌,以及之后寄来的成绩证明。真让人等不及想收到啊
こんにちは、総務部のボーダー丸です。
3月22日に開催された東京マラソンに参加してきました~。
3万5千人もの人が東京を走る大イベント!!
しかもボーダー丸はフルマラソン初挑戦です。 目標は「完走」すること。
もしくは完走できなくても自分の限界を超えるまで走ること。
(やるからには自分が納得できるまでやるべき!と思っている) とはいっても42.195kmもの距離を走るって、すごい未知の世界。。。
不安と緊張の中、Kブロックという最後尾ブロックからスタートしました。
沿道では大勢の人たちの声援や演奏がランナーを応援してくれていて、
いつもひとりでランニングしていたボーダー丸には何だか楽しい空気でした。
練習のランニングで走れた最長距離はわずか8kmでしたが、
この日は気が付くと10kmをさらり(?!)超えることができました。
さすがに30km付近までくると限界を感じはじめもう駄目かも・・・と
脳をよぎりもしましたが何とか前へ進み、
6時間半かけついに完走することが出来ました♪ レース中は天気が悪くなったり、走り続けたことで
体中が痛んだりなど色々とありましたが、
そんな中いちばん印象に残っているのは、
沿道でまるで自分のことのように真剣にランナーを
応援してくれる人たちがたくさんいたことです。
最初はどうして他人のことなのにそんなに応援してくれるのだろうという
驚きもありましたが、その心のこもった「がんばって!」という応援が
不思議と足を前へ前へ進める力になっていました。
また、一緒に走っているランナーが足を引きずりながらも
ゴールを目指している姿をみて、
ここで自分がやめるわけにはいかないという強い気持ちになり、
ゴールまで辿りつけたのです。
気持ちから湧き出るパワーってすごいなって思いました。 マラソンってただ辛いだけじゃないかと思っていましたが、実際に走ってみて、
走らなければ見えない貴重なものが見えました。
本当に今回走ってみて良かったと思います。 以下は画像ですっ。
1)これは18kmあたり
2)最後尾を走る収容さよならバス。これだけはのらないぞ!と思い走りました。
3)フィニッシュ!メダルが嬉しかったぁ~
4)記念の額を家族がプレゼントしてくれました。
この額にはメダルと後日送られてくる記録証が入ります。届くのが待ち遠しいです
3月22日に開催された東京マラソンに参加してきました~。
3万5千人もの人が東京を走る大イベント!!
しかもボーダー丸はフルマラソン初挑戦です。 目標は「完走」すること。
もしくは完走できなくても自分の限界を超えるまで走ること。
(やるからには自分が納得できるまでやるべき!と思っている) とはいっても42.195kmもの距離を走るって、すごい未知の世界。。。
不安と緊張の中、Kブロックという最後尾ブロックからスタートしました。
沿道では大勢の人たちの声援や演奏がランナーを応援してくれていて、
いつもひとりでランニングしていたボーダー丸には何だか楽しい空気でした。
練習のランニングで走れた最長距離はわずか8kmでしたが、
この日は気が付くと10kmをさらり(?!)超えることができました。
さすがに30km付近までくると限界を感じはじめもう駄目かも・・・と
脳をよぎりもしましたが何とか前へ進み、
6時間半かけついに完走することが出来ました♪ レース中は天気が悪くなったり、走り続けたことで
体中が痛んだりなど色々とありましたが、
そんな中いちばん印象に残っているのは、
沿道でまるで自分のことのように真剣にランナーを
応援してくれる人たちがたくさんいたことです。
最初はどうして他人のことなのにそんなに応援してくれるのだろうという
驚きもありましたが、その心のこもった「がんばって!」という応援が
不思議と足を前へ前へ進める力になっていました。
また、一緒に走っているランナーが足を引きずりながらも
ゴールを目指している姿をみて、
ここで自分がやめるわけにはいかないという強い気持ちになり、
ゴールまで辿りつけたのです。
気持ちから湧き出るパワーってすごいなって思いました。 マラソンってただ辛いだけじゃないかと思っていましたが、実際に走ってみて、
走らなければ見えない貴重なものが見えました。
本当に今回走ってみて良かったと思います。 以下は画像ですっ。

1)これは18kmあたり

2)最後尾を走る収容さよならバス。これだけはのらないぞ!と思い走りました。

3)フィニッシュ!メダルが嬉しかったぁ~

4)記念の額を家族がプレゼントしてくれました。
この額にはメダルと後日送られてくる記録証が入ります。届くのが待ち遠しいです
来源与存档信息
对照过 14 份更早的快照(最早 2009.04,模板 clean-minimal / staff01 / staff01_wb):署名与分类据早期版本补回,日文原文里 3 行 2013 年迁移造成的乱码已按早期原文修正。
本专题为非官方数字存档与中文翻译;原文与图片版权归 GAME FREAK 及相关权利方所有。