【工作日志】2009年酱汁炒面随笔 ソース焼きそば
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搜索“咖喱饭是饮料”,会跳出数量惊人的文章呢。
同样不嚼咖喱饭的ラッペン(拉彭)。
只要不嚼,咖喱也能吃一辈子吧~。好久不见。 不过!炒面也是饮料吧!! 所以,这就是 GAME FREAK 员工的美食系列!(虽然根本没有这个系列)
开头虽然说的是咖喱,但今天我想就自己最喜欢的“酱汁炒面”
热情洋溢地聊上一番。 说到我喜欢炒面的故事……
・学生时代参加的是滑雪社团,只要有滑雪合宿,
只要夜行巴士停靠的服务区有卖炒面,我就一定会吃。
就连那个因为炒面难吃得出名的服务区,我也会相当期待那里的炒面。
・去东南亚旅行时,在那不到一周的旅途中,
早中晚三顿吃的全都是炒面。
・炒面是另一个胃。不管多饱,只要出现在眼前,就忍不住要吃。
大概就是这些吧。 我试着想了想,自己为什么会觉得那种食物好吃到这种程度。 ★愉快地刺激想吃碳水化合物的欲望
我觉得喜欢碳水化合物的人,应该都喜欢大口吃面包或冷饭时,
那种食物卡在喉咙里的感觉。
炒面那种粉粉的口感,无论趁热吃还是放凉吃,
都能让人感受到“这才是碳水化合物”的坚持,实在非常满足。
而用啤酒或麦茶把它冲下去的瞬间,又是其他食物无法带来的快感。
★像是在吃橡皮筋一样的口感很有趣
炒过的中式面条,总有种橡皮筋似的弹韧感。
日本人很贪吃,所以会很珍惜这种口感奇特的东西。
那种只有煮过才感受不到的弹性,吃起来很有意思吧。
要是里面再放了豆芽,口感的坚实程度更上一层楼,幸福感也会增加。 ★酱汁总让人觉得有种节庆气氛
我出生在中野区,对其他地方的饮食情况不太了解,不过……
平时会用到酱汁的饭菜,应该也就油炸食品之类吧。
至于其他使用酱汁的炒面、大阪烧、章鱼烧,
比起在家里做,我更容易联想到在庆典摊位上吃。
所以,酱汁的味道会让人觉得自己正在吃什么特别的东西,心情也跟着雀跃起来。
直到现在,我每次还是会忍不住想:“这个真的可以吃吗……!” ★如梦似幻的短暂享受
大家都说吃得快的人不会好好品味,
但完全不是,真的一点也不是。
恰恰相反,他们会集中精神,在那一瞬间享受面条的触感、味道、香气,
甚至还有食物滑过喉咙的感觉。
摊位上的炒面分量本来就少,很快就吃完了,但反而会让人产生
“我刚才好像做了个很美的梦……”这样的感觉。 哎呀,真是完美的食物!真的。 不过,即使是我这样的人,人生中也有一种炒面是无论如何都接受不了的。
大约二十年前曾经推出过一种不用倒掉热水的杯装炒面……
热水没能完全被吸收,会剩在里面。最后我半哭着吃下了那种单纯泡胀的东西。
虽然我还挺喜欢 Mr.奥克莱的广告…… 最后想起了这段悲伤的炒面回忆,所以为了提振一下精神,
我买来了公司附近摊位正在卖的富士宫炒面。
看起来也太好吃了吧~!
我开动了! 19:00:00
多谢款待! 19:02:04
同样不嚼咖喱饭的ラッペン(拉彭)。
只要不嚼,咖喱也能吃一辈子吧~。好久不见。 不过!炒面也是饮料吧!! 所以,这就是 GAME FREAK 员工的美食系列!(虽然根本没有这个系列)
开头虽然说的是咖喱,但今天我想就自己最喜欢的“酱汁炒面”
热情洋溢地聊上一番。 说到我喜欢炒面的故事……
・学生时代参加的是滑雪社团,只要有滑雪合宿,
只要夜行巴士停靠的服务区有卖炒面,我就一定会吃。
就连那个因为炒面难吃得出名的服务区,我也会相当期待那里的炒面。
・去东南亚旅行时,在那不到一周的旅途中,
早中晚三顿吃的全都是炒面。
・炒面是另一个胃。不管多饱,只要出现在眼前,就忍不住要吃。
大概就是这些吧。 我试着想了想,自己为什么会觉得那种食物好吃到这种程度。 ★愉快地刺激想吃碳水化合物的欲望
我觉得喜欢碳水化合物的人,应该都喜欢大口吃面包或冷饭时,
那种食物卡在喉咙里的感觉。
炒面那种粉粉的口感,无论趁热吃还是放凉吃,
都能让人感受到“这才是碳水化合物”的坚持,实在非常满足。
而用啤酒或麦茶把它冲下去的瞬间,又是其他食物无法带来的快感。
★像是在吃橡皮筋一样的口感很有趣
炒过的中式面条,总有种橡皮筋似的弹韧感。
日本人很贪吃,所以会很珍惜这种口感奇特的东西。
那种只有煮过才感受不到的弹性,吃起来很有意思吧。
要是里面再放了豆芽,口感的坚实程度更上一层楼,幸福感也会增加。 ★酱汁总让人觉得有种节庆气氛
我出生在中野区,对其他地方的饮食情况不太了解,不过……
平时会用到酱汁的饭菜,应该也就油炸食品之类吧。
至于其他使用酱汁的炒面、大阪烧、章鱼烧,
比起在家里做,我更容易联想到在庆典摊位上吃。
所以,酱汁的味道会让人觉得自己正在吃什么特别的东西,心情也跟着雀跃起来。
直到现在,我每次还是会忍不住想:“这个真的可以吃吗……!” ★如梦似幻的短暂享受
大家都说吃得快的人不会好好品味,
但完全不是,真的一点也不是。
恰恰相反,他们会集中精神,在那一瞬间享受面条的触感、味道、香气,
甚至还有食物滑过喉咙的感觉。
摊位上的炒面分量本来就少,很快就吃完了,但反而会让人产生
“我刚才好像做了个很美的梦……”这样的感觉。 哎呀,真是完美的食物!真的。 不过,即使是我这样的人,人生中也有一种炒面是无论如何都接受不了的。
大约二十年前曾经推出过一种不用倒掉热水的杯装炒面……
热水没能完全被吸收,会剩在里面。最后我半哭着吃下了那种单纯泡胀的东西。
虽然我还挺喜欢 Mr.奥克莱的广告…… 最后想起了这段悲伤的炒面回忆,所以为了提振一下精神,
我买来了公司附近摊位正在卖的富士宫炒面。
看起来也太好吃了吧~!

多谢款待! 19:02:04
「カレーライスは飲み物」で検索すると、ものすごい数の記事が出てきますね。
同じくカレーライスを噛まないラッペンです。
噛まなければカレーも一生食べられますよね縲怐Bお久しぶりです。 でも!焼きそばも飲み物ですよね!! ということで、ゲームフリークスタッフ食道楽シリーズ!(そんなシリーズないけど)
出だしがカレーですが今日は私が一番好きな「ソース焼きそば」について
熱くほとばしってみたいと思います。 私の焼きそば好きエピソードとしては…
・学生時代スキーサークルだったのだが、スキー合宿があると
夜行バスが止まるサービスエリアに焼きそばが売っていれば必ず食べていた。
焼きそばがまずすぎて有名なサービスエリアの焼きそばすら相当楽しみであった。
・東南アジアに旅行に行ったとき、一週間弱の旅のあいだ、
朝昼晩すべて焼きそばを食べた。
・焼きそばは別腹。どんなに満腹でも目の前にあると口にせずにはいられない。
などでしょうかね。 自分がなぜあの食べ物をこんなに美味しく感じるのか、考えてみました。 ★炭水化物を食べたい欲を快く刺激
炭水化物が好きな人って、パンとか冷やご飯をほおばって、
のどに詰まる感じが好きだと思うのです。
焼きそばもあの粉っぽさが、熱くてもさめても、
「これぞ炭水化物」という主張を感じられて、大満足。
それをビールや麦茶で流し込む瞬間がまた他にはない快感。
★輪ゴムを食べているような食感が楽しい
いためた中華麺は、なにかゴムゴムしている。
日本人は食いしん坊ですから、変わった食感のものを有り難がります。
ゆでただけでは味わえない、あの弾力が楽しいですよね。
もやしが入っていると、さらに食感の固さポイントが上がって幸せ。 ★ソースがなんだかお祭り感
中野区出身で、他の土地の食事情はわからないですけれど…
ソースを使う食事って、普段は揚げ物くらいですよね。
その他のソースを使う焼きそば、お好み焼き、たこ焼きは
家で作るよりは、お祭りの屋台で食べるイメージ。
なので、ソース味がなにか特別なものを食べてる感じがしてうきうきします。
未だ毎回「これ食べていいんだ…!」と思ってしまいます。 ★夢のような幻のような一瞬の楽しみ
早食いの人は、ちゃんと味わわないと言われますが
全然、まったく、そんなことはありません
むしろ、集中して、一瞬において、舌ざわり、味、香り、さらには喉ごし
これらを楽しんでいるわけです。
屋台の焼きそばなんて少なくてすぐに食べてしまうけれど、それが却って
「今なんかイイ夢見てた気がする…」という気分にさせてくれるのです。 いや縲怺ョ璧な食べ物ですね!ほんと。 そんな私にも人生において、一つだけダメだった焼きそばがあります。
20年くらい前に発売されていた、お湯を捨てないカップやきそばというのがあって…
お湯が吸収されきらずに、残るんですよね。ただのふやけた何かを半べそで食べました。
Mr.オクレのCMは結構好きだったんですがね…。 最後に悲しい焼きそばを思い出してしまったので、景気付けに
会社の近くに屋台が来て売っている、富士宮焼きそばを買ってきました。
おいしそうすぎる縲怐I
いただきます! 19:00:00
ごちそうさま! 19:02:04
同じくカレーライスを噛まないラッペンです。
噛まなければカレーも一生食べられますよね縲怐Bお久しぶりです。 でも!焼きそばも飲み物ですよね!! ということで、ゲームフリークスタッフ食道楽シリーズ!(そんなシリーズないけど)
出だしがカレーですが今日は私が一番好きな「ソース焼きそば」について
熱くほとばしってみたいと思います。 私の焼きそば好きエピソードとしては…
・学生時代スキーサークルだったのだが、スキー合宿があると
夜行バスが止まるサービスエリアに焼きそばが売っていれば必ず食べていた。
焼きそばがまずすぎて有名なサービスエリアの焼きそばすら相当楽しみであった。
・東南アジアに旅行に行ったとき、一週間弱の旅のあいだ、
朝昼晩すべて焼きそばを食べた。
・焼きそばは別腹。どんなに満腹でも目の前にあると口にせずにはいられない。
などでしょうかね。 自分がなぜあの食べ物をこんなに美味しく感じるのか、考えてみました。 ★炭水化物を食べたい欲を快く刺激
炭水化物が好きな人って、パンとか冷やご飯をほおばって、
のどに詰まる感じが好きだと思うのです。
焼きそばもあの粉っぽさが、熱くてもさめても、
「これぞ炭水化物」という主張を感じられて、大満足。
それをビールや麦茶で流し込む瞬間がまた他にはない快感。
★輪ゴムを食べているような食感が楽しい
いためた中華麺は、なにかゴムゴムしている。
日本人は食いしん坊ですから、変わった食感のものを有り難がります。
ゆでただけでは味わえない、あの弾力が楽しいですよね。
もやしが入っていると、さらに食感の固さポイントが上がって幸せ。 ★ソースがなんだかお祭り感
中野区出身で、他の土地の食事情はわからないですけれど…
ソースを使う食事って、普段は揚げ物くらいですよね。
その他のソースを使う焼きそば、お好み焼き、たこ焼きは
家で作るよりは、お祭りの屋台で食べるイメージ。
なので、ソース味がなにか特別なものを食べてる感じがしてうきうきします。
未だ毎回「これ食べていいんだ…!」と思ってしまいます。 ★夢のような幻のような一瞬の楽しみ
早食いの人は、ちゃんと味わわないと言われますが
全然、まったく、そんなことはありません
むしろ、集中して、一瞬において、舌ざわり、味、香り、さらには喉ごし
これらを楽しんでいるわけです。
屋台の焼きそばなんて少なくてすぐに食べてしまうけれど、それが却って
「今なんかイイ夢見てた気がする…」という気分にさせてくれるのです。 いや縲怺ョ璧な食べ物ですね!ほんと。 そんな私にも人生において、一つだけダメだった焼きそばがあります。
20年くらい前に発売されていた、お湯を捨てないカップやきそばというのがあって…
お湯が吸収されきらずに、残るんですよね。ただのふやけた何かを半べそで食べました。
Mr.オクレのCMは結構好きだったんですがね…。 最後に悲しい焼きそばを思い出してしまったので、景気付けに
会社の近くに屋台が来て売っている、富士宮焼きそばを買ってきました。
おいしそうすぎる縲怐I

ごちそうさま! 19:02:04