【工作日志】2009年夏日与东京书展 しゃちの夏、日本の夏
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大家好,我是程序员しゃち(沙奇)。
最近这段时间,早晚的气温已经完全平稳下来,
今天更是零零星星地感受到了秋天的气息。
大家这个夏天想做的事,都好好完成了吗? 说到しゃち呢,我和蜜蜂、大蜈蚣以及杂草们展开了地盘争夺战,
吃了很多夏季蔬菜来养精蓄锐,尽情享受了蓝天、大海和群山,
盂兰盆节时点起迎火和送火,和祖先们一起度过,
还欣赏了牵牛花、鬼灯、烟花等夏日特有的花朵,
享受了清幽的蚊香气味和风铃的声色等,
总算好好品味了一番日本的夏天! 不过,但是! 光是这些,还不足以构成しゃち的夏天!
那就是“东京国际图书博览会”。 东京国际图书博览会是每年夏天在东京Big Sight举办的
日本最大的图书博览会。会场聚集了来自世界30个国家的800家公司,
无论看向哪里,都是书、书、书! 那简直就是一场图书的盛典! 要问有什么令人高兴的,第一当然是品种特别丰富。
从休闲读物到就连日本最大的书店里
也很难摆上店头的专业书籍,
可以一次遇见数量多到让人忍不住感叹“还有完没完!”的书。 而且,几乎所有书籍——包括杂志和漫画——都可以确认内容后再购买。
这也是令人开心的一点。 再加上价格! 一折、两折优惠是家常便饭,半价也很常见。
甚至还能找到“因属于展示样品而打98折”这样的宝贝。 这下子,像しゃち这样的爱书之人,当然非去不可了。 此外,会场里还会有独具特色的歌牌店,
也有最新的益智玩具和数字出版相关的展台,
书籍以外的内容也十分丰富,就算待上一整天也不会觉得无聊。 所以,家人那句“你是打算让房子被书压垮吗!?”也完全奈何不了我。
每一年每一年,しゃち都会背上一个大得像在问“你这是从哪座山上回来的?”的
巨大背包,前往Big Sight收集书籍。
对しゃち来说,这已经是夏日的风物诗一般的活动了。 顺便一提,しゃち特别喜欢自然科学以及神话、民间故事之类的书,
只要在那类展台前停下来一次,就一个小时都不会挪步。
仅仅两天的公众开放日根本不够!
听说这样的东京国际图书博览会明年也会在Big Sight举办。
只要提前索取邀请券,就可以免费入场,
所以不光是爱书的人,就算平时不怎么读书,若是有一点兴趣,
也不妨去玩一次,我觉得会很有意思。 明年夏天,如果你在书展会场发现一个背着深绿色、看起来沉甸甸的登山背包,
正用陶醉的目光凝视书籍的人……
那个人也许就是しゃち。
今天更是零零星星地感受到了秋天的气息。
大家这个夏天想做的事,都好好完成了吗? 说到しゃち呢,我和蜜蜂、大蜈蚣以及杂草们展开了地盘争夺战,
吃了很多夏季蔬菜来养精蓄锐,尽情享受了蓝天、大海和群山,
盂兰盆节时点起迎火和送火,和祖先们一起度过,
还欣赏了牵牛花、鬼灯、烟花等夏日特有的花朵,
享受了清幽的蚊香气味和风铃的声色等,
总算好好品味了一番日本的夏天! 不过,但是! 光是这些,还不足以构成しゃち的夏天!
那就是“东京国际图书博览会”。 东京国际图书博览会是每年夏天在东京Big Sight举办的
日本最大的图书博览会。会场聚集了来自世界30个国家的800家公司,
无论看向哪里,都是书、书、书! 那简直就是一场图书的盛典! 要问有什么令人高兴的,第一当然是品种特别丰富。
从休闲读物到就连日本最大的书店里
也很难摆上店头的专业书籍,
可以一次遇见数量多到让人忍不住感叹“还有完没完!”的书。 而且,几乎所有书籍——包括杂志和漫画——都可以确认内容后再购买。
这也是令人开心的一点。 再加上价格! 一折、两折优惠是家常便饭,半价也很常见。
甚至还能找到“因属于展示样品而打98折”这样的宝贝。 这下子,像しゃち这样的爱书之人,当然非去不可了。 此外,会场里还会有独具特色的歌牌店,
也有最新的益智玩具和数字出版相关的展台,
书籍以外的内容也十分丰富,就算待上一整天也不会觉得无聊。 所以,家人那句“你是打算让房子被书压垮吗!?”也完全奈何不了我。
每一年每一年,しゃち都会背上一个大得像在问“你这是从哪座山上回来的?”的
巨大背包,前往Big Sight收集书籍。
对しゃち来说,这已经是夏日的风物诗一般的活动了。 顺便一提,しゃち特别喜欢自然科学以及神话、民间故事之类的书,
只要在那类展台前停下来一次,就一个小时都不会挪步。
仅仅两天的公众开放日根本不够!

只要提前索取邀请券,就可以免费入场,
所以不光是爱书的人,就算平时不怎么读书,若是有一点兴趣,
也不妨去玩一次,我觉得会很有意思。 明年夏天,如果你在书展会场发现一个背着深绿色、看起来沉甸甸的登山背包,
正用陶醉的目光凝视书籍的人……
那个人也许就是しゃち。
こんにちは、プログラマーのしゃちです。
ここのところ、朝晩の気温はすっかり落ち着き、
早くも秋の気配をぽつぽつと感じる今日この頃。
みなさんはこの夏にやりたかったこと、しっかりやれましたか? しゃちはと申しますと、ハチや大ムカデや雑草たちと縄張り争いをし、
夏野菜をたっぷりと食べて英気を養い、青い空と海と山を満喫し、
お盆には迎え火・送り火を焚いてご先祖様と過ごし、
朝顔やホオズキ、花火などの夏ならではの花、
すゞやかな蚊取り線香の香りや風鈴の音色などを楽しみ、
しっかりと日本の夏を堪能しました! が、しかし! これだけではしゃちの夏に足りないものがあります!
それは「東京国際ブックフェア」です。 東京国際ブックフェアは、毎年夏に東京ビックサイトで行われる
日本最大のブックフェアです。世界30カ国より800社が集まる場内は
どちらを見ても本、本、本! それは、まさしく本の祭典です! なにが嬉しいかと申しますと、第一はとにかくその品数の多さ。
カジュアルなものから、日本最大級の書店であっても
なかなか店頭に並ばないような専門書まで、
「これでもか!」という数の本たちと一度に出会うことができます。 そして、雑誌や漫画を含むほぼ全ての本の内容を確認して購入できること。
これも嬉しい要素です。 さらにはそのお値段! 一割、二割引きは当たり前で半額もざら。
展示見本品につき98%オフ、などという掘り出し物も見つかります。 これはもう、本好きなしゃちとしては出かけるしかありません。 また、場内にはユニークなカルタ屋さんが来ていたり、
最新の知育玩具や、デジタルパブリッシング系のブースがあったりと、
書籍以外の内容も盛りだくさんで、丸一日居ても飽きないのです。 そんな訳で、「本で家を傾ける気か!?」という家族の言葉もなんのその。
毎年毎年、しゃちは「どこの山から帰ってきたの?」というような
巨大バックパックを背負い、ビッグサイトに本の収集に向かうのです。
まさに、しゃちにとっては夏の風物詩となっているイベントです。 ちなみに、しゃちは自然科学や神話・民話系のが大好きでして、
その手のブースに一度立ち寄ると、一時間は動きません。
一般公開日がたった二日じゃ足りない!
そんな東京国際ブックフェアは、来年もビッグサイトで開催されるそうです。
招待券をあらかじめ取り寄せれば入場無料のため、
本好きさんはもちろん、そうでない方も、ちょっと興味があれば
一度遊びに行ってみると面白いと思いますよ。 来年の夏、深緑の重そうな登山用バックパックを背負い、
うっとりした目で本を見つめる人物をブックフェア会場で見つけたら…。
それはしゃちかもしれません。
早くも秋の気配をぽつぽつと感じる今日この頃。
みなさんはこの夏にやりたかったこと、しっかりやれましたか? しゃちはと申しますと、ハチや大ムカデや雑草たちと縄張り争いをし、
夏野菜をたっぷりと食べて英気を養い、青い空と海と山を満喫し、
お盆には迎え火・送り火を焚いてご先祖様と過ごし、
朝顔やホオズキ、花火などの夏ならではの花、
すゞやかな蚊取り線香の香りや風鈴の音色などを楽しみ、
しっかりと日本の夏を堪能しました! が、しかし! これだけではしゃちの夏に足りないものがあります!
それは「東京国際ブックフェア」です。 東京国際ブックフェアは、毎年夏に東京ビックサイトで行われる
日本最大のブックフェアです。世界30カ国より800社が集まる場内は
どちらを見ても本、本、本! それは、まさしく本の祭典です! なにが嬉しいかと申しますと、第一はとにかくその品数の多さ。
カジュアルなものから、日本最大級の書店であっても
なかなか店頭に並ばないような専門書まで、
「これでもか!」という数の本たちと一度に出会うことができます。 そして、雑誌や漫画を含むほぼ全ての本の内容を確認して購入できること。
これも嬉しい要素です。 さらにはそのお値段! 一割、二割引きは当たり前で半額もざら。
展示見本品につき98%オフ、などという掘り出し物も見つかります。 これはもう、本好きなしゃちとしては出かけるしかありません。 また、場内にはユニークなカルタ屋さんが来ていたり、
最新の知育玩具や、デジタルパブリッシング系のブースがあったりと、
書籍以外の内容も盛りだくさんで、丸一日居ても飽きないのです。 そんな訳で、「本で家を傾ける気か!?」という家族の言葉もなんのその。
毎年毎年、しゃちは「どこの山から帰ってきたの?」というような
巨大バックパックを背負い、ビッグサイトに本の収集に向かうのです。
まさに、しゃちにとっては夏の風物詩となっているイベントです。 ちなみに、しゃちは自然科学や神話・民話系のが大好きでして、
その手のブースに一度立ち寄ると、一時間は動きません。
一般公開日がたった二日じゃ足りない!

招待券をあらかじめ取り寄せれば入場無料のため、
本好きさんはもちろん、そうでない方も、ちょっと興味があれば
一度遊びに行ってみると面白いと思いますよ。 来年の夏、深緑の重そうな登山用バックパックを背負い、
うっとりした目で本を見つめる人物をブックフェア会場で見つけたら…。
それはしゃちかもしれません。