【工作日志】2008年泰国旅行记 タイ行ってきました!
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你好,我是蟹子。
之前也写过箱根旅行的事,
我可是无论国内国外都非常喜欢旅行的!
上周请了带薪假,去泰国玩了三晚四天!
从日本坐飞机大约要6个小时。
那里是四季如夏的国家,不过现在正值雨季,热得和日本差不多。
在泰国到处闲逛了不少地方,
大城(过去曾有王朝繁荣兴盛的泰国土地)的
那些毁于岁月的寺院,充满了历史的浪漫气息,感觉特别棒! 蟹子以前曾经在泰国住过一段时间,
所以只能听懂一点点泰语,
但这次毕竟已经十几年没说过泰语了,完全不知道还能不能让人听懂,心里一直七上八下的。
不过,语言顺利传达出去时那种畅快感,真的很有意思啊! 我跟带我们参观寺院的导游说,
自己之所以会说一点泰语,
是因为以前在泰国住过……
结果她突然严厉起来:“那么,这座寺的正式名称是什么?蟹子小姐!”之类的,弄得我都哭了。
像瓦特·阿伦拉差瓦拉兰(日本作家三岛由纪夫的小说《晓寺》的舞台)这种名字,
怎么可能一下子记住啊……太长了……真的太长了……
瓦特·阿伦拉差瓦拉兰 不过,来日本旅游的外国游客要是说“霍留……寺?”之类的,
怎么也记不住寺院的名字,
我可能也会忍不住想让他们记住呢……!我当时这么想。
虽然是位斯巴达式的导游,但因为她长得很漂亮,所以被训的时候感觉还挺舒服的。 出国旅行要花很多时间在路上,所以确实不太容易去,
不过能受到各种各样的刺激,感觉真不错啊!玩得很开心!
我可是无论国内国外都非常喜欢旅行的!
上周请了带薪假,去泰国玩了三晚四天!
从日本坐飞机大约要6个小时。
那里是四季如夏的国家,不过现在正值雨季,热得和日本差不多。

在泰国到处闲逛了不少地方,
大城(过去曾有王朝繁荣兴盛的泰国土地)的
那些毁于岁月的寺院,充满了历史的浪漫气息,感觉特别棒! 蟹子以前曾经在泰国住过一段时间,
所以只能听懂一点点泰语,
但这次毕竟已经十几年没说过泰语了,完全不知道还能不能让人听懂,心里一直七上八下的。
不过,语言顺利传达出去时那种畅快感,真的很有意思啊! 我跟带我们参观寺院的导游说,
自己之所以会说一点泰语,
是因为以前在泰国住过……
结果她突然严厉起来:“那么,这座寺的正式名称是什么?蟹子小姐!”之类的,弄得我都哭了。
像瓦特·阿伦拉差瓦拉兰(日本作家三岛由纪夫的小说《晓寺》的舞台)这种名字,
怎么可能一下子记住啊……太长了……真的太长了……

瓦特·阿伦拉差瓦拉兰 不过,来日本旅游的外国游客要是说“霍留……寺?”之类的,
怎么也记不住寺院的名字,
我可能也会忍不住想让他们记住呢……!我当时这么想。
虽然是位斯巴达式的导游,但因为她长得很漂亮,所以被训的时候感觉还挺舒服的。 出国旅行要花很多时间在路上,所以确实不太容易去,
不过能受到各种各样的刺激,感觉真不错啊!玩得很开心!
こんにちは、カニ子です。
以前にも箱根旅行の話を書きましたが、
私は国内海外問わず旅行が大好きなのです!
先週は有給を取って3泊4日でタイに行ってきました!
日本から飛行機で約6時間。
常夏の国ですが、今は雨期で日本と同じくらいの暑さです。
タイでは色々な所をフラフラしたんですが、
アユタヤ(タイで過去に王朝の栄えていた土地)の
滅びた寺院が歴史のロマン溢れる感じで良かったです! カニ子は昔タイに住んでいた期間があったので
少しだけタイ語のヒアリングができるのですが、
今回もう十何年ぶりにタイ語話したので通じるかどうかわからなくてヒヤヒヤ。
でも言葉が無事通じた時のすっきり感とか楽しいなぁと思いました! お寺を案内してくれるガイドさんに
タイ語がちょっと話せるのは
昔タイに住んだ事があるからで…って話をしたら
急に「さてこの寺の正式名称は?カニ子さん!」とか厳しくなって泣いた。
ワット・アルンラーチャワラーラーム(三島由紀夫の小説「暁の寺」の舞台)とか
一発で覚えられなくないですか…。長い…長いよ…。
ワット・アルンラーチャワラーラーム でも日本に来た海外の旅行客が「ホウリュウ…テラ?」とか
お寺の名前をなかなか覚えられなかったら
覚えてもらいたくなっちゃうかもね…! と思いました。
スパルタなガイドさんでしたが美人だったので、
叱られていて気持ちよかったです。 海外旅行は移動時間がかかるのでなかなか行けないですけれど、
色々な刺激を受ける事ができて良いなぁと思いました! 楽しかったです!
私は国内海外問わず旅行が大好きなのです!
先週は有給を取って3泊4日でタイに行ってきました!
日本から飛行機で約6時間。
常夏の国ですが、今は雨期で日本と同じくらいの暑さです。

タイでは色々な所をフラフラしたんですが、
アユタヤ(タイで過去に王朝の栄えていた土地)の
滅びた寺院が歴史のロマン溢れる感じで良かったです! カニ子は昔タイに住んでいた期間があったので
少しだけタイ語のヒアリングができるのですが、
今回もう十何年ぶりにタイ語話したので通じるかどうかわからなくてヒヤヒヤ。
でも言葉が無事通じた時のすっきり感とか楽しいなぁと思いました! お寺を案内してくれるガイドさんに
タイ語がちょっと話せるのは
昔タイに住んだ事があるからで…って話をしたら
急に「さてこの寺の正式名称は?カニ子さん!」とか厳しくなって泣いた。
ワット・アルンラーチャワラーラーム(三島由紀夫の小説「暁の寺」の舞台)とか
一発で覚えられなくないですか…。長い…長いよ…。

ワット・アルンラーチャワラーラーム でも日本に来た海外の旅行客が「ホウリュウ…テラ?」とか
お寺の名前をなかなか覚えられなかったら
覚えてもらいたくなっちゃうかもね…! と思いました。
スパルタなガイドさんでしたが美人だったので、
叱られていて気持ちよかったです。 海外旅行は移動時間がかかるのでなかなか行けないですけれど、
色々な刺激を受ける事ができて良いなぁと思いました! 楽しかったです!