【工作日志】2011年从鹦鹉学会表扬 褒めて伸ばす!
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大家好!我是音效组的Yochiyochi。
这次想和大家聊聊我养的宠物。
这就是我家的白腰鹦鹉。
白腰鹦鹉属于吸蜜鹦鹉科,是一种鸟类,
最大的特点是舌头呈刷子状,主食是水果和花(花粉)。
据说它们的智力很高,有一种说法认为,
其智力程度相当于人类2岁至5岁的幼儿,
因此它们具备多种沟通能力,比如表演才艺、和人进行一定程度的对话,以及接受训练等。 大多数鸟类都是群居动物,所以和狗、人类一样,都是具有社会性的生物。
不过,与狗和人类不同,白腰鹦鹉的群体是非常扁平的组织,
上下级关系相当松散。
所以在训练它们、教它们表演才艺时,采用上位者(人类)
压制并强迫下位者(白腰鹦鹉)的方式,是行不通的。
最有效的方法就是“表扬它,让它进步”。 说个亲身经历吧,我家的白腰鹦鹉不知为什么特别喜欢飞到电视机上,
然后在那里排便,我一直想办法让它改掉这个习惯。
一开始我会大声斥责它,或者它一站到电视机上,就用手把它推下来,
采用这种粗暴的训练方式,可它始终没有改过来。
于是,虽然要承担电视机被弄脏的风险,但我决定白腰鹦鹉站到电视机上时,
完全不说话,也不作任何反应。
它确实好几次在上面排了便,电视机甚至差点坏掉,
但我还是耐心地坚持了下去。
等它主动从电视机上下来、回到我身边时,就表扬它。
如此反复几次后,不知从什么时候开始,它再也不飞到电视机上去了。
虽然看起来很想上去,但它会忍住不去,转而回到我身边。
这时候它会露出一副非常得意的表情,所以必须立刻表扬它。
当然,它在电视机上排便的情况也就此消失了。
至于才艺,我也同样采用“表扬它,让它进步”的方法来教。 我通过家里的白腰鹦鹉学到,原来动物也会因为“受到表扬”而感到开心啊!
不过话说回来,我自己也是喜欢受表扬的类型(笑)。
正因为我喜欢受表扬,所以平时也会提醒自己,要好好地“表扬”对方。 如果能够很好地“表扬”对方,不仅能建立良好而愉快的关系,
有时还可以抑制对方那些“希望他不要做的行为”,
比起否定对方,这种方式更加高效、自然,
我觉得也能营造出让人感觉舒适的周围环境。
不仅如此,还能期待一些额外收获,比如让身边每个人的能力都得到提升。 我想一边好好地“表扬”对方,一边也努力去做些能让人“表扬”自己的事,
这就是通过宠物再次想到这些的Yochiyochi!
这次想和大家聊聊我养的宠物。

这就是我家的白腰鹦鹉。
白腰鹦鹉属于吸蜜鹦鹉科,是一种鸟类,
最大的特点是舌头呈刷子状,主食是水果和花(花粉)。
据说它们的智力很高,有一种说法认为,
其智力程度相当于人类2岁至5岁的幼儿,
因此它们具备多种沟通能力,比如表演才艺、和人进行一定程度的对话,以及接受训练等。 大多数鸟类都是群居动物,所以和狗、人类一样,都是具有社会性的生物。
不过,与狗和人类不同,白腰鹦鹉的群体是非常扁平的组织,
上下级关系相当松散。
所以在训练它们、教它们表演才艺时,采用上位者(人类)
压制并强迫下位者(白腰鹦鹉)的方式,是行不通的。
最有效的方法就是“表扬它,让它进步”。 说个亲身经历吧,我家的白腰鹦鹉不知为什么特别喜欢飞到电视机上,
然后在那里排便,我一直想办法让它改掉这个习惯。
一开始我会大声斥责它,或者它一站到电视机上,就用手把它推下来,
采用这种粗暴的训练方式,可它始终没有改过来。
于是,虽然要承担电视机被弄脏的风险,但我决定白腰鹦鹉站到电视机上时,
完全不说话,也不作任何反应。
它确实好几次在上面排了便,电视机甚至差点坏掉,
但我还是耐心地坚持了下去。
等它主动从电视机上下来、回到我身边时,就表扬它。
如此反复几次后,不知从什么时候开始,它再也不飞到电视机上去了。
虽然看起来很想上去,但它会忍住不去,转而回到我身边。
这时候它会露出一副非常得意的表情,所以必须立刻表扬它。
当然,它在电视机上排便的情况也就此消失了。
至于才艺,我也同样采用“表扬它,让它进步”的方法来教。 我通过家里的白腰鹦鹉学到,原来动物也会因为“受到表扬”而感到开心啊!
不过话说回来,我自己也是喜欢受表扬的类型(笑)。
正因为我喜欢受表扬,所以平时也会提醒自己,要好好地“表扬”对方。 如果能够很好地“表扬”对方,不仅能建立良好而愉快的关系,
有时还可以抑制对方那些“希望他不要做的行为”,
比起否定对方,这种方式更加高效、自然,
我觉得也能营造出让人感觉舒适的周围环境。
不仅如此,还能期待一些额外收获,比如让身边每个人的能力都得到提升。 我想一边好好地“表扬”对方,一边也努力去做些能让人“表扬”自己的事,
这就是通过宠物再次想到这些的Yochiyochi!
こんにちは! サウンドのよちよちです。
今回は私が飼っているペットのお話をしたいと思います。
これがうちのコシジロインコです。
コシジロインコは、ヒインコ科に属するトリで、
最大の特徴は舌がブラシ状になっており、主食が果物と花(花粉)という点です。
知能が高く、一説では人間の2歳-5歳児の知能程度に匹敵すると
いわれていますので、芸をする、人間とある程度の会話をする、しつけをするなど、
多様なコミュニケーションをとることができる能力を持っています。 トリの多くは群れで生活するので、イヌやヒトなどと同じように社会性のある生き物です。
しかし、イヌやヒトとは違い、コシジロインコの群れは大変フラットな組織で、
上下関係はとてもゆるいものになっています。
ですから、しつけや芸を仕込む場合、上位の存在(ヒト)が
下位の存在(コシジロインコ)を抑えて強制する方法ではうまくいきません。
一番有効なのは、「褒めて伸ばす」方法です。 体験談になりますが、うちのコシジロインコはなぜかテレビの上に飛んでいって、
そこでフンをするのが大好きだったのですが、これをどうにかやめさせたいと
思っていました。
最初は大きな声で叱ったり、テレビの上に乗ったら手で押して無理やり落としたりと、
乱暴なしつけをしていたのですが一向に直りませんでした。
そこで、フンをされるリスクはありましたが、コシジロインコがテレビの上に乗っても、
まったくの無言で反応しないことにしました。
何度か実際にフンをされて、テレビが故障寸前にまでなったことがありますが、
辛抱強く続けてみました。
そしてテレビから自主的に降りて戻ってきたら、褒める。
これを繰り返していると、あるときからまったくテレビに乗らなくなりました。
乗りたそうにはしていますが、乗らずに我慢をして戻ってくるようになりました。
その時は、すごく得意そうな表情をするのですかさず褒めてやらねばなりません。
もちろんそこでフンをすることもなくなりました。
芸についても、同じように「褒めて伸ばす」という方法で教えています。 動物も「褒められる」ということを嬉しく思うんだ! と
ペットのコシジロインコを通じて学んだわけですが、
かくいう私も褒められるのが好きなタイプです(笑)。
褒められるのが好きであるからこそ、相手を上手に「褒める」ように心がけています。 相手を「褒める」ということが上手にできると、良好で楽しい関係を築けることはもちろん、
相手の「してほしくない行動」を抑制できる場合もありますし、
相手を否定するよりも、効率がよく、自然に、
心地よい周辺環境を作る事ができるのではないかと思います。
それどころか、周囲のみんなの能力が向上するなどのおまけも期待できるんです。 上手に相手を「褒める」と同時に、人に「褒められる」ことをしたいと、
ペットを通じて改めて思うよちよちでした!
今回は私が飼っているペットのお話をしたいと思います。

これがうちのコシジロインコです。
コシジロインコは、ヒインコ科に属するトリで、
最大の特徴は舌がブラシ状になっており、主食が果物と花(花粉)という点です。
知能が高く、一説では人間の2歳-5歳児の知能程度に匹敵すると
いわれていますので、芸をする、人間とある程度の会話をする、しつけをするなど、
多様なコミュニケーションをとることができる能力を持っています。 トリの多くは群れで生活するので、イヌやヒトなどと同じように社会性のある生き物です。
しかし、イヌやヒトとは違い、コシジロインコの群れは大変フラットな組織で、
上下関係はとてもゆるいものになっています。
ですから、しつけや芸を仕込む場合、上位の存在(ヒト)が
下位の存在(コシジロインコ)を抑えて強制する方法ではうまくいきません。
一番有効なのは、「褒めて伸ばす」方法です。 体験談になりますが、うちのコシジロインコはなぜかテレビの上に飛んでいって、
そこでフンをするのが大好きだったのですが、これをどうにかやめさせたいと
思っていました。
最初は大きな声で叱ったり、テレビの上に乗ったら手で押して無理やり落としたりと、
乱暴なしつけをしていたのですが一向に直りませんでした。
そこで、フンをされるリスクはありましたが、コシジロインコがテレビの上に乗っても、
まったくの無言で反応しないことにしました。
何度か実際にフンをされて、テレビが故障寸前にまでなったことがありますが、
辛抱強く続けてみました。
そしてテレビから自主的に降りて戻ってきたら、褒める。
これを繰り返していると、あるときからまったくテレビに乗らなくなりました。
乗りたそうにはしていますが、乗らずに我慢をして戻ってくるようになりました。
その時は、すごく得意そうな表情をするのですかさず褒めてやらねばなりません。
もちろんそこでフンをすることもなくなりました。
芸についても、同じように「褒めて伸ばす」という方法で教えています。 動物も「褒められる」ということを嬉しく思うんだ! と
ペットのコシジロインコを通じて学んだわけですが、
かくいう私も褒められるのが好きなタイプです(笑)。
褒められるのが好きであるからこそ、相手を上手に「褒める」ように心がけています。 相手を「褒める」ということが上手にできると、良好で楽しい関係を築けることはもちろん、
相手の「してほしくない行動」を抑制できる場合もありますし、
相手を否定するよりも、効率がよく、自然に、
心地よい周辺環境を作る事ができるのではないかと思います。
それどころか、周囲のみんなの能力が向上するなどのおまけも期待できるんです。 上手に相手を「褒める」と同時に、人に「褒められる」ことをしたいと、
ペットを通じて改めて思うよちよちでした!